Under the bridge downtown,
Forgot about my love.
Under the bridge downtown,
I gave my life away.
まだ少し冷たい春の夜風の匂い。
あの日どこにも行けなくて橋の下見上げた気持ちを鮮やかに蘇らせていくよ。
ずいぶん遠くまできた気もすれば、結局どこにも行けなかった気もします。
なにもかも捨てた気もすれば、結局なにひとつ捨てれなかった気もします。
少しせつなくて、どうしようもなく愛しくこの胸を締め付けていくよ。
きっと、ずっと、いつまでもどこまでも。
