やっとやっと、ずっとずっと、待ってたときに近づいたよ。
やっぱりどうしてもあと少し足りなくて、心が求めて求めてどうしようもなかったです。
もうホントに苦しくなるくらいに。
わたしの選択は間違ってたのかな、と思わず弱気になってしまうくらい、ほんの短い期間でもそこにいけなくてとても息苦しかったです。
きっとわたしは、わたしの人生は音がなきゃまとまらないんだ。
あの日、求めていたカタチとは違ってしまっても、少しでも触れたくて、わたしはどうしてもまた手を伸ばしてしまうよ。
だから、ほんのちいさなカケラでもわたしはつかんでみます。
バンドします。