朝から天神のサンマルクカフェに遊びにいって、ひさしぶりに整骨院にいって、南区までメッセージャーの会社Pick-upに遊びに行ってきました。
久々に訪れる職場では懐かしい仲間たちが少しずつ変わった日々を過ごしていました。
大好きな人たちに会えたのは嬉しかったけど、みんなが確かな今を刻んでいるのに比べ、わたしは今もこれからもあやふやであまりに見えない明日に歩き出そうとしている自分がふと不安になったりもします。
何度も繰り返してきたのに、いつまでもまた繰り返すこの気持ち。
この街に吹き始めた秋風に言いようもなく胸を締め付けられます。
♪どれくらい 来たのだろう 君の声も 聞こえない
どれくらい 行けばいいのだろう 星までは 遠くて
