一日電車を乗り継いで夜、21時すぎにようやく渋谷駅に降り立ったかと思いきや、休む間もなく走りました。
朝から青春18切符+新幹線でやってきたかんぶんと急遽落ち合って三軒茶屋にいくことになったのです。
かんぶんの友達たちが飲んでるらしく合流することにしたのです。
かんぶんがキャスアラを組む前にやってたバンド「Plastic Plate」のボーカル太郎くん、ベースのマナベくんのT星学園出身組始め6人で狭い焼鳥屋に行きました。
なんていうか11月にきたときも思ったけど相変わらずです。
こないだの彼らとのやりとりが「スタンド・バイ・ミー」の歌詞をわたしが書いた直接のきっかけなのです。
すごく変わったし全然変わってない。
懐かしさでいっぱいだったけど古ぼけた感じはちっともしない。
ずいぶん久しぶりなのに昨日も会ったみたい。
みんなそれぞれの人生を生きてる、でも一緒に笑っているよ。
こうやってまた何度でも会える気がするんだよ。
だから変わることや失うことを恐れずに進みたいとまた思うのです。
大丈夫。
どこに行ってもいい 道なんていくらでもある、ですね。
行こうよ 行こうよ
