旅の終わり 新たな旅 立ち旅は終わりました。 でも、またこの日常が、この毎日を生きるということが旅のようなもので、 その旅はいまひとつ終わり、また新しい道を選ばなければならないときです。 でも、わたしは明日なんて欲しくなかった。 ずっと今日でよかったんだ。 あぁ、でもそういう時ですね。 しっかりいかなきゃな。