
旅行から戻って![]()
ランニングして、いつものサラダ食べて!!
自分のペースに戻ると、気持ちも少し和らいできました。
体重や体脂肪率の変動は仕方ないですが、旅行は、食生活と帰ってからの変動と、いつもと違う食事に合わせることもしんどいです。一緒にいった相手にもよるのですが、ダイエット後は、余計に私自身に負担がかかります。
ダイエットによる社会性とコミュニケーションの変化をどう変えるのか、本当に辛い。
食べられないのではなく、食べたくないのではなく、、、、、ダイエットだからこそ自己調整して我慢する、控える。それを続けることは、本当にしんどいです。結局は、時々変動で食べてしまってますが、、、、それでも調整する努力してて、、、。
低糖質の食事についても、周りからの理解は得られない!それも本当にしんどいこと。
ダイエットをやめるのか、周りとの関わりをやめるのか、そこまで考えてしまいます。
疲労困憊です!
今回は上司との旅行!!女性2人旅♨︎
ライザップでダイエットしたことは、話しましたが。
低糖質ダイエットの理解は得られなくて。いつもいつも言われます![]()
最近は、『低糖質ダイエットした人は、脳への影響がある。認知症になりやすいから気をつけた方が良い』こればかり言われても
。
でも太ったままだと成人病リスクあるし、膝も壊すし、どれにもリスクはつきもの!!それより痩せた身体をキープしたい!!!そのための努力の毎日
!
ライザップのダイエットは、理解を得ること難しい!
効果あるけど、もちろんいろんなリスクも秘めてるかもしれないけど、、、、、、。
全てリスクは秘めているもの!!何度も何度も言われると、これまでの努力や結果さえ、否定されてるように感じたり、そう感じる自分の社会性が失われてるのかと思ったり。
ダイエットはこんなに難しいもの?低糖質ダイエットは医療でも、栄養学的にも問題視されるけど、、、、ダイエッターは、成功したいだけ!!!![]()
理解はされないのかなー。





