歌って

歌から豆知識を得る事ってありますよね。


例えば「たき火」で

「山茶花 山茶花」咲いた道 たき火だ たき火だ 落ち葉だき あたろうか あたろうよ しもやけおてて が もう痒い

で「山茶花」て冬に咲くんや、て。



「椿」は、「釜山港に帰れ」で椿咲く春なのに♫で「椿」は春に咲くのか、て。



玉子の殻をかぶったアニメの「カリメロ」の歌で

「この顔だあれ?」で

お〜それみ〜よ〜 (太陽かな) 海に映った(太陽かなぁ) 稲妻ピカピカ 車のライトが


お〜それみ〜よ〜 はイタリア語(ナポリ語)で「私の太陽」太陽の事、て。



「カスバの女」では、

ここは地の果て「アルジェリア」

アフリカ大陸の「エジプト」から西へ大西洋に突き当たっ所‼️ アフリカ大陸の果て、確かそこは「アルジェリア」って国❣️

そのすぐ南はカサブランカでお馴染みの「モロッコ」あの「カルーセル麻紀」さんが「性転換手術」をした国。

またその南には「ナイジェリア」

北は「有るジェリア」で南は「無いジェリア」

この歌のおかげで「アフリカの国」を三つも覚えてしまいました。



「この胸のときめきを」

英語の題名は「You don't have to say you love me.」

でこの歌詞のつづきが「just be close at hand」。

have to ハフ ツゥ で、しなくてはならない。

前に don't があるから、しなくてもよい。


「あなたは私に愛してると言わなくていい❣️」


just とりあえず 

be close at hand. 近くにいるだけでいい。


この justを聞いた途端、

植木等さんの、貴方だけが生き甲斐なの、お願いお願い捨てないで〜 てなこと言われてその気になって、女房にしたのが大間違い〜

を、思い出しました♪


歌って、ちょっとだけ豆知識が身に付きますよね?


では、*˙︶˙*)ノ"マタネー