フィリピンのATM には気をつけよう | ナチュラルナインのブログ

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中年サラリーマンがラットレースを抜け出すべく、資金繰りに奮闘する日々を赤裸々に綴っています!
2020年からは、ポーカーを副業の観点からブログをアップしています。

セブのウォーターフロントカジノで帰国最終日に友人に振り込んでもらった数万円までをATMから引き出し、ギリギリまでプレーを続行。⬅︎ピコ太郎ルンルン

残念ながら、毎度のズダボロな結果となってしまいましたが、、、。
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さて、毎度、カジノのATMでは苦労させられています。

マックス1万ペソずつしか引き出せないため、何往復もすることになります。

しかし、カジノのATMは中に収納している紙幣が不足することが多く、引き出しできないことが多い。そこで、仕方なく、カジノを飛び出しホテル内か、街中のATMを探すことになる。

前回のオカダマニラでの出来事である。

深夜にクレカを投入したところ、中に吸い込まれたまま、戻ってこなくなった。

オカダマニラの販促に助けを求めるも、銀行とは関係がないので、直接銀行に連絡してくれとのこと。

まあ、夜中で日曜のため、まず連絡しても通じないし、対応できないであろう。

仕方なくもう一枚のクレカを差し込んだ。

まさかのこれも吸い取られた。

現金ないし、、、



オワタ(*´∇`*)


文句を言ったが、昨日からたびたび他の客も吸い込まれてるとのこと。

オイ、それなら、Out of Oder って張り紙しとけよ!!

最終日であったため、空港まで行く手段さえあればなんとかなるにはなったが。Uberがキャッシュレスで助かった。また、空港まで徒歩かとゾッとした滝汗でかいスーツケースを持って、Jeepney には乗れんし

さて、今回もクレカ使用可と言われた飲食店でも、食後の精算時に、このカード(JCB)は使用不可だと言われ、現金の持ち合わせがないときには焦った。ATMに走ることとなった。

今回のセブでの最後の帰国間際でまだ試練は待ち受けていた。

ウォーターフロントカジノで、最後の100ペソ紙幣まで賭して、オケラとなって向かった空港の出国審査の入り口で。
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いつものように、パスポートとチケットを差し出し、通過しようとしたがターミナルフィ(空港使用税)を払えと。


これまでは、チケットに空港使用税は含まれており、フィリピンで払ったことは一度もなかった。

なんで今回は必要やねんムキームキームキー

確かに、皆、支払わされていた。

2年前はLCCのJetstar でも支払わなかったが、、、。

ころころとフィリピン政府の制度が変わる為、油断は禁物だ。

ギリギリ、空港税750ペソ分の日本円2000円をデビットに残しておいてよかったニヒヒ

危うく、セブ空港難民となるところであった口笛

オケラまでプレーするのはいい加減やめなければいけないと、つくづく感じた。

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もちろん、帰りのトランジット先である釜山では、出国せず。


今年、勝ちなし、、、

次回は、夏のナスが入る6月後半から、7月にパラダイス仁川にでも行く予定。

盆休みの8月には、また、セブに行こうかと思うグラサン