ニューヨークと東京に暮らす変な経営者のひとりごと

ニューヨークと東京に暮らす変な経営者のひとりごと

(旧タイトル、NYと六本木ヒルズに住む経営者のひとりごと) 
ニューヨークと東京で会社を経営してます。 NYがベースで、年間10回以上、NYー東京間を往復しています。 アメリカ生活が30年以上になるので、日本にいると沢山の驚きがあります。そんな驚きを綴っています。

09年2月にブログを始めました。 
 
個人の日記を公開している過激なサイエンスフィクション趣味ブログです。
否定的な人や向上心のない人、喫煙者が読むと気分が悪くなりますので読まないでください。  
 
規約違反と咎められ2014年8月から3年間アメブロを断筆していました。過激な投稿内容が満載のため何度も投稿の公開停止措置をくらってます。笑  サイバーエージェント社からブログを削除される可能性もあるため、Facebook には投稿を続けています。 FBではブログに非公開のフェイスブックのみの投稿もしています。
 
 フェイスブック、パナシェ熊五郎までメッセージを添えてフレンドリクエストをお送りください。 またはインスタグラムにフォローしてください。お待ちしています。 
 

パナシェ熊五郎 

 

2017年の今頃まだブログに断筆時代。 

これらはアメンバー記事にしていましたので

アメブロでは非公開だったはず笑。 

 

これから

フロントに複製という文字がついたまま公開します。

9年前の記録ですのでご承知おきください。 

 

この頃、まさか数年後に、

ファイナンシャル危機、

パンデミックが来るとは想定していない呑気な時代。

 

 

 

この投稿は何度か入れたことがあるかも。

 

父親は2016年12月19日に死んだので、その前の投稿ですな。

 

 

 

いろんな意味で危険な父親である。 





母親が電話してきた。



父親が倒れて、動けないという。



交通事故にも遭ったという。 



父親に電話を替わってもらった。



入れ歯を外した状態の父親は、何をしゃべっているのかさっぱりわからない。



何度も聞いた。恐らくこういう意図だったのだろう。 



どないしたんや。 



おうぉ。 お父さんは死んでしまうかと思うた。 お迎えが来たのかと思った。





なんや。今どこや。病院か。 入院してるんか。



ちゃうがえ。 家やがえ。



なんどい。



どないなってるねん。 わけがわからんがな。



どうやら、墓で掃除をしていて、倒れて動けなくなったらしい。 



交通事故ってなんやねん。 



そらあ。もうちょい前のことやんけ。



なんじゃい。それは。



事故にあって死んでまいようんか。と思ったやんけ。 



熱中症や。 



なんでわかるんどい。 



暑うてのう。 ぼーっとしてもて、立たれんようになってもたがい。 



ほんで。いまはどないやねん。医者いったんかい。



いけへんがい。



なんでいけへんねん。 



もう大丈夫や。 だいぶましになったがいな。 



ほんまかいや。 



交通事故ってなんやねん。



おう。この前、お前が電話してきて、お父さんが死んだ夢見たと言ってた日のこっちゃ。



おっちゃんの家の近くで、車ででようとしたら、単車が突っ込んで来てのう。



どないしてん。



乗ってた若い兄ちゃんが、20メートルぐらい飛んでいって、動かんかったから、



えらいことやってもた、死んでしもうたかと思ったがいや。 



どないなってん? 



しばらく動かんかったけどのう、起き上がって来たがい。 



免許証わしのは見せたんやがな、どこの誰どい、と聞いても、無免許やったらしうてな。



警察に連絡せなあかんがい。



おっちゃん、勘弁して。というて、警察には連絡せんといて。 もう大丈夫や。 と言ってな。 

免許ないんやったら、ここに名前と住所、電話番号書いてや。というたら、



血だらけのまま、逃げていったがい。 だいぶん、怪我しとったのう。 



そのまま放っといたんか。 



ほんなん、逃げてしもうたもん、しょうがないがな。 



わしの車も修理は12万円や。



保険、またつかわんかったんか。 



しゃーないがい。 



またや。 年金の生活資金を車の修理に次から次へと取られている。



父親の運転は恐怖である。 確認を怠り、道路に出たり、レーンをまたいで走ったり、急ブレーキの連続。。乗ってて生きた心地がしない。 若い頃から下手だったのが、年齢とともに、反射神経の鈍り、五感の劣化、各細胞の劣化、記憶の喪失、いい加減さが、より増幅している。  

いつか、被害者を出すのではないかと心配をしている。 75歳を越えて、衰えのスピードが加速している。 劣化した遺伝子をコピーしているから、より劣化の加速度合いが激しくなる。 



ウエストパームビーチの道路も危ない。 



90歳を越えた老人が車を運転している。

非常に危ない運転をした老人があちこちにいる。 

老人には危機管理能力の欠損も否めない。 



危機管理の感覚すら、劣化して、どうでもよくなるのだろう。 



車の免許には、年齢の上限を設けるべきだろう。 個人差はあるので、一律の制限は難しいかも知れないが、ロードテストを受けさせるとか、なんらかの方策を講じないと被害者がでる。 



父親も大事故を起こさない限り、運転を止めないだろう。 



死ぬかジェイルに入るか。のチョイスでは遅すぎる。 





今回の事故の相手は恐らく盗難車の無免許運転だったのだろう。父親も不注意発進をしたため、免許に傷がつくと恐れたから、無理矢理にでも警察にリポートしなかったのだろうが、相手側は後遺症のために訴えようと父親を探そうとしても、探すことはできない。 



こういう事故は日常茶飯事なんだろうな。 



アメリカではあり得ない解決方法だ。 お互い訴訟するし、長引くだろうな。





高齢者は運転を控えよう。 


















 

2017年の今頃まだブログに断筆時代。 

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今回は自分のために記録に残しておくだけの目的で書いたので、意味不明です。 
自分でも笑ってしまいました。 
読んだら、気持ちが悪くなると思います。吐き気するかも。
食事時には絶対に読まない方がいいです。 それでも、ご興味ある方は自分のリスクでもって、お読みください。 


金曜日、グランドセントラルの階段を登り上がったところで、携帯チェックしていたら、目の前に黒い影が通った。

13秒後、激しい刺激と共に臭気が鼻孔を襲った。 

どこかで嗅いだことのある異臭だった。 

顔を上げると、反対側の人たち数名も顔をあげ、周りを見渡していた。 

記憶が蘇ってきた。 

小生の幼少期は、墓場は土葬だった。

棺桶に入れた死体は土の中で腐っていくと同時に周りに異臭を撒き散らす。やがて棺桶が崩れてまた土を盛るそうだった。子供なのでその作業はしていない。
それを死臭と知ったのは、ものごごろついてからであった。

グランドセントラルの異臭は、死臭に酷似していた。 

ドアを開けてバンダービルトアベニューに出たら、汚物がゴミ箱をあさっていた。 
髪の毛は固まった海藻のようにたれ、服は真っ黒。ボロボロ。

視界に入れたくなかったが、小生の行く方向に汚物は向かってきた。 

息を止めた。

しかし、グランドセントラル駅構内で激しい刺激を伴った異臭は脳裏に到達していた。 臭いが消えない。 

汚物を視界に入れないように迂回して43丁目を歩いてパーキングに向かった。 

その後、汚物の異臭の記憶は帰宅するまで消えなかった。 

人間は生きていながら、死臭を放つことができる動物なのだと悟った。 

臭いで思い出したが、東京の山手線の車両にも、同じレベルの汚物が載っていたのと同じ臭いだった。 

電車が恵比寿駅で緊急停止して、「車内点検をしています。」のアナウンスが流れ、汚物は車両から連れ出されたのだった。 

異臭を放つ汚物たちは、生きていながら、どのような構造で壊滅的な刺激臭を放つのだろうか。 

しかしながら、それを汚物に近づいて分析する勇気、度胸はない。

今日はウエストブランチレザバー貯水湖にあるボートのレジストレーションカードの張替えに行った。 Ducati にまたがって出発準備をしていたら、同じ死臭を嗅いだ。 隣の草むらから臭ってきた。

ニューヨークは、ラクーン、狐、鹿などの比較的大きめの小動物が車で潰されて道路脇に落ちて、やがて異臭を放って腐ってスカベンジャーたちがやってきて後片付けをしてくれる。  

体が大きければ、大きいだけ、放つ異臭のレベルが高くなる。 

死臭に近いのは加齢臭である。 

細胞レベルで腐って行ってるから、細胞のケアをしない限り、多かれ少なかれ、いつかは加齢臭を放つ可能性がある。

ニオイは目に見えないからやっかいである。 

視覚から汚物と判断できたら、早期の段階で避ければダメージは軽減される。 

しかし、今回のように、臭覚から先に感じた場合は、気分が悪い。 

車の中で誰かがサイレント屁を放ち、ニオイから気づいた場合は、放屁の音を聞いてからニオイがやってくるより覚悟ができてないのでダメージがでかい。

どんどん、話がずれて行くので、軌道修正し、、

波動というものは続くものである。 

汚物波動はこれっきりにして、明日からはリゾート波動にする。 

早朝から、八つ墓村金太氏とツーリングに行ってから、カナダ国境近くのリゾート地に一人旅をする。 


ありがたき幸せ。 

 

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あれだけ好きだったモーターサイクルなのに、読まないうちに雑誌が溜まっていく。

 

 

人の心は面白い。

 

 

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去年の9月にオフロードで怪我をして、膝靭帯損傷、足首骨折の重傷を負い、完全復帰を目指して週二回リハビリを続けている。まだ正座は出来なく、少々痛みは残るが普通に歩けるようになってきた。

 

 

保険は支払われないので、実費で毎月約千ドル(11万円)払っている。  去年の9月から計算すると医療費、リムジン代、交通費、莫大な経費がかかっている。不在にしていた期間のロス。 社員が働いていてくれたおかげで、会社が存続出来ている。  

 

 

そんなことを考えていると、モーターサイクルへの熱意は事故前の43%まで下がった。

 

 

アホな連中は懲りずに死ぬまで過激にやるが、社員を雇って会社を経営している責任があるので倒れる訳にはいかない。

 

 

乗らない訳ではないが、オフロードは控えめに今後は節度を保ち乗るように誓った。

 

 

すると、モーターサイクル雑誌を開くこともなくなった。

 

心変わりとはこういう現象をいうのだろうか。 

 

男女関係に於ける心変わりにも似たものがある。

 

長年連れ添った男女関係であっても、一つの出来事で、一瞬にして信用を失い、または、興味を失い、魅力を感じなくなり、絆は切れる。 

 

きっぱり切れる場合もあれば、切りたくても切れないでズルズルといく場合もある。しかし、元の関係には戻れない。 多くの破綻した男女関係を見てきて、一旦、切れた絆は修復するのはほぼ不可能に思える。  

 

特に女性は、

 

あれだけ大好きだった彼氏、旦那、愛人オーナー、ご主人様を一瞬にして忘れることができる。 

 

そして、次の男を見つけて、また大好きになる。 

 

男性はズルズル引きずる。  

 

人類学上で言えば、女性がすぐに男性のことを忘れることができる仕組みは明白である。 

 

それは子育て中に男に守ってもらわなければいけない期間があるからである。 詳しくは、 http://ameblo.jp/cashflowmgmt/entry-11568815256.html をお読みください。 男女が知り合ってからお互いにリビドーを感じるのは3年間が限度らしい。

 

アメリカと日本の法律では、一夫一妻とつい最近(人類史上)決められたから、法律上、既婚者が別のパートナーと婚姻するためには離婚をしなければいけない。 

 

見事に、小生の知人の婚姻経験者の73%は離婚しているか、離婚してから再婚している。 これ以上語るとボロが出るのでやめる。

 

 

なんで、単車の雑誌から脱線して男女関係論になってしまってん。 

 

単車に乗っている夢でもみて寝ますww。 

 

ありがたき幸せ。  

 

 

 

 

#ライフスタイル #リッチリゾート #好きなプロパティー#アメリカ #マンハッタン   #ニューヨーク生活  #ランチ #ニューヨーク #経営者 #起業 #独立 #ベンチャー起業 #ファーストクラス #元ヒルズ族#リッチ #六本木ヒルズ #フライト #変な経営者#おいしい#ごはん#ディナー#ベッドフォードライフスタイル #カントリーライフ

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この頃、まさか数年後に、

ファイナンシャル危機、

パンデミックが来るとは想定していない呑気な時代。

 

 

ビーチでの妄想。


ゴージャスなビーチにいながら、

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山のなかのキャンプや渓流釣りのことを考えているのは、わしぐらいかもな?

いつも、他人と別の考え方をするような癖が子供の頃からある。

幼稚園時は、先生に、他の子供と同じ行動をしないし、変わっているから、精神科に診てもらったらどうかと言われたらしい。



子供の頃から、

君は変わっている。

と言われると嬉しかった。

物心ついてから、悟った。

自分は正しかったと(笑)

凡人と同じことをやっていたら、結果は凡人で終わる。

父親は、わしが他人と一緒行動しないことに嘆いた。 父親は一生、金がないと言い続けた。まだ、生きているが、自分は金持ちになれないと諦めていた。 そして、宮仕え人生を全うした。 敬服の念を送りたい。

どうやって数十年間も他人に時間の自由、行動の自由、お金の自由を拘束されて、耐えることが出来るのか?

物心ついてから、悟った。

ある日、父親の言うことを聞いていたら、一生貧乏で終わると危機感を憶えた。 それ以来、父親の言うことの反対をするようにした。

とにかく、人と違うことを考え、行動するのだ。すると別の世界が見えてくる。

成功したかったら、成功者のメンターと一緒にいることだ。

親をメンターにしてはいけない。

また、親が人格者であると勘違いしてはいけない。

親には、産んでくれたことに感謝すべきだが、アドバイスは聞くべきではない。 聞きたかったら聞けばええがな。

親だからと言って人格者で成熟してるとは、限らない。親も未熟であると思っておいた方が良いだろう。

どちらが成熟しているかと言う、物差しは、どちらが金を払うか!ということである。 どちらが金を払うかで、立場が変わる。 いつも、払う側でいたいものだ。



拙者の人生のステージには、いつも、メンターである師匠がいた。

友達とメンターは異なる。

友達をメンターと勘違いしてはいけない。

メンターは、友達でないから貴方に嫌われても関係ない。

場合によっては、kick your ass するだろう。

つまり容赦しない。 

小生の今の師匠はある業界で、世界一の実績と経験を持つ。

いつまでも、同じ業界が繁栄することはない。 マーケットはシフトする。

今、ピークの業界にいると、衰退するのを待つだけだ。

ニューヨークで起業した時の業種はあの時、成長していくのが見えたからやったが、いまなら絶対にやらない。

いまスタートしたら、あのレベルの成功をすることはできない。なぜなら、part of the reason は、弊社のような敵がいるからもあるが、マーケットはsaturate しているからだ。

弊社を追い越したければ、競合他社は、小生よりも、ついていなければいけない。

それは容易くないで(笑)。

セプテンバーイレブンの後、20種以上の事業を始めた。 現在携わっている事業は最も理にかなっている。

この年から、始める限り勝てる勝負しかやらない。


友達は貴方の聞きたいことを言ってくれる。

多くの友達は、貴方に成功して欲しくないのだ。

人は、他人の不幸を見て、自分の幸せ度を測る。

友達に自分の将来の成功ストーリーを語っても、嫌われるだけだ。




友達に利益の提供をするのなら、聞きたがるだろうけど、友達には関係ないし、一緒に遊ぶ相手が減るのが寂しいもんだ。 友達も含めての成功するストーリーだったら、聞く耳を持つ友達も10%ぐらいはいるだろうか。 


大成功は水面下で進めるのが良い。

大きな獲物を得るためには、綿密なプランが必要だ。


どれだけ準備をしているかで、結果が変わってくる。

と、ビーチで思考を巡らせているうちに、時間が経ってしまった。



ちょっと海にでも浸かってこよかな。

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ビーチで渓流釣りを考えよう!



iPhoneからの投稿

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誠に有り難いご意見をある読者の方から賜りました。 
ご本人の了解を得ましたので以下に転載いたします。 


こんにちは。
いつも楽しみに拝読しております。

さて、今回のファーストクラスの流儀について、
ワタクシは変態ではございませんが、全く同感なので、思わずメールいたしました。 

ずいぶん古い話ですが、かつてファーストクラスのアテンダントとして勤務した経験があります。

お客様は あの空間の快適さ、あの空間に流れる空気そのものに対価を払っていらっしゃいます。 

キャビアやフォアグラやシャンパンが運賃に占める割合など、微々たるものです。

座席の広さや設備はもとより、フライトの前後の利便性、一度搭乗すれば嗜好を全て把握され、
以後継続的に最適なサービスを受けることができるという、選ばれた方、
それを選べる方だけが享受できる空間と時間なのです。

残念ながら、航空会社の戦略として、アップグレードで搭乗される方も多数あり、
また、会社負担で搭乗される組織トップやその同乗者の中にも勘違いな方が多く、
まだまだ本物のリッチな方にお目にかかれないのが我が国の現状だと嘆いておりましたが、
今回の「流儀」を読んで、胸がすく思いでした。ありがとうございます。

あの空間を構成する全ての方が、同時に流儀をわきまえていらっしゃらないことには、
あの空間の完璧さが保てないのです。

我が国のニワカリッチな方々に、是非とも学んでいただきたいものです。

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普段はフェイスブックで、アップデートしてます。特にご興味のある方は是非パナシェ熊五郎のフェイスブックにどのようにたどり着いたかのメッセージを添えてフレンドリクエストをお送り下さい。お待ちしています。

 

自宅から車で5分の最も親しくさせていただいてるファミリーのプライベートパーティーに招待されきてます。

 

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ウォーターフロントプロパティにゴージャスなマンション。

 

 

プライベートレイク、巨大なプライベートプロパティ、ここの数名の住民しか入れません。

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(ちなみに日本語のマンションはアパートのことです。マンションとは豪邸のことです。)

 

また、自分の中のライフスタイルのゴールを描きました。

 

コーポレートアメリカを象徴する大企業のCEOを勤めていたベンジャミンフリンクリン氏(仮名)のマンションです。世界中に認知されている企業なので、名前はネット上で公開しませんが誰でも知ってる企業です。移動はプライベートジェット、セキュリティー護衛人に囲まれ移動。  

 

本当のエグゼクティブの特徴は、気配りが出来て気軽に話しかけてくれます。ベンジャミンフリンクリン氏はスーパーナイスです。

 

家の庭のメインテナンスも完璧にされています。レイクにはプライベートなデッキがあり、ボート、カヌー、カヤックが係留されています。

 

もちろん白人しかいません。自宅での会話はファイナンシャルな話題、アイビーリーグの話、不動産の話、この世界に自分が入れてもらえるだけでも感謝です。

 

ベンジャミンフリンクリン氏は、ベッドフォードだけでなく、マンハッタンにもいくつかのプロパティを持ち、バーモント州、フロリダ州にバケーションハウス。今でもリゾートは一泊3,000ドルに泊まります。

桁の異なる大金持ちと過ごす時間は貴重です。 

 

何度も言いますが、

 

人は描いた物、描いたライフスタイルしか手に入りません。

 

人生を諦めた人、欲のない人はいくら見せてもらっても他人事です。他人事にみるのが普通です。普通だから、普通の生活しかできないのです。

 

描くためには、描かしてくれる人が必要です。

 

人生には、普通の人が見ようとしない、避けて通りたいチョイスがあります。

 

描いて、選択して、行動したら、何かが起きます。

 

 

デッキの上で思考を巡らせてました!

 

ありがたき幸せ。

 

 

 

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ニューヨークのビジネスビルにおいても、8月から、やっとリサイクル、ゴミの選別が開始されます。

今までのやうに、食べ物とプラスチックボトル紙を一緒に捨てられません。
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今まで好き放題捨ててきてたアメリカンは気が狂うでしょう。街が既にゴミで溢れているのに悪化すると推測されます。
 
アメリカンにゴミの選別は出来ません。
能力的ではなく、性格的に、日本人のように従順ではありません。
 
掃除のおばさんは、これらのステッカーの貼られた通りに収集します。オフィスのゴミを選別せずに捨ててバレると、罰金を科せられます。
 
この国は、違反には全て罰金を科せます。
 
かつての日本の禁煙条例みたいに罰金のない甘い法律はニューヨークにありません。効力あるわけないです。
 
きっと、オフィスに捨てにくいものは捨てずに持ち出し、街角のゴミ箱が溢れることでしょう。  
 
過去に選別しろと指導があり、リサイクルの方がコストがかかるとして、中止されました。
 
今のデブラジオ市長は経営者にとって、邪魔な、コストがかかり、経営負担が増えることばかりをレガシーとしてやってきてます。その一環ですね。  
 
そのうち、仕事の効率を考えてまた選別せずによくなるかもです。

http://www1.nyc.gov/assets/dsny/zerowaste/businesses/recycling-for-businesses.shtml


Businesses

Businesses play a crucial role in protecting our environment and achieving the Mayor's goal of reducing commercial waste by 90% by 2030. In addition to lowering costs by avoiding common sanitation violations, businesses can benefit by reducing their carbon footprint, maintaining a clean property, and increasing their competitive edge.

Find more information about opening or operating a business in New York City at nyc.gov/business.
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珈琲の淹れ方。

 

キャンプ場での珈琲の淹れ方を研究しました。

 

自家焙煎した豆をグラインドして、紙フィルターにあらかじめ入れて、ジップロックに詰めておきます。

 

紙フィルターの上から1センチぐらいにマシュマロ用の竹串で穴を二方から開けて十字型にフィルターを貫通させます。

 

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お好みのカップを用意して、フィルターをカップに入れて、竹串を十字にカップの上にかけます。

 

フィルターも珈琲カスもバイオディグレィダブルなので燃やしたらゴミはでません。

 

フレッシュな珈琲を手軽にキャンプ場でも召し上がれます。

 

 

 

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以下の投稿は、国際線ファーストクラスを200回以上乗った人間が書くエグゼクティブイメージとはかけ離れています。 人の生理的機能について読みたくない人は本当に読まないでください。

 

特に、食事時には読むのを避けてください。

 

警告です。糞尿話題が嫌いな方は読まないでください。

 

読んでから文句言わないでください。

 

でも、勇気のある読んだ方はいいね。押してください。笑笑

 

以下。

 

 

今回はキャンプ場で便意を催し、数年ぶりに厠を利用しました。お湯が出るので便所紙を濡らして何度も尻を拭い、後に湯をつけてペーパータオルでも拭いとり、快適です。  キャンブファイアで燃やします。 お湯が何もない時は、唾液を利用し拭いとってください。何度もいいますが、尻を拭いとってから舐めないでください。

 

イエローストーンでバックパッキングした時を思い出しました。

 

セプテンバーイレブンの一週間前、小生はリチャード亀頭氏とイエローストーンで二泊三日の山籠りをしました。

 

野生の熊やバッファローが出てきました。檻の中には入っていません。  いかに人間が武器武装しなければ脆く弱いかを感じます。

 

考える頭もなく行動もしない無知なカス人間の種族がもっとも弱いのです。

 

イエローストーンパークのバックパッキングコースは、車禁止で、山道を10キロ以上歩きます。馬かバックパッキングのみです。

 

当然、厠はありません。

 

野糞を強いられます。

 

水は川の水をトリートメントするか煮沸して飲みます。

 

テントサイトエリアがあり、テントサイトエリア以外にはテントを張ってはいけません。

 

少し話はズレますが、

精神的に正常な若い犬と同じですが、脱糞、放尿は、寝床や食事エリアから離れたエリアで、尚且つブッシュや岩の影等の人の目から見えにくいと思われる場所を選びます。人も犬も年をとってくると、糞尿をどこでするかがコントロールできなくなり漏らします。

 

糞尿コントロールが難しくなってきた場合は死が近いと思ってもいいかも知れません。父親は死ぬ半年前にお漏らしを始め、「こんなんなら死んだ方がましや。」といい、半年後に人生を全うしました。

 

話を戻し、

 

人糞はいくらバイオディグレィダブルだと言っても、人糞はイエローストーンパークのようなドライな環境では、ハエ、ウジ虫等の分解するスカベンジャーの数やバクテリアも少なく、長い間形が残っています。

 

通常の文化的な生活をする人間は、同じことを考えて脱糞の場所を探すので、ブッシュや岩の影を選ぶと人糞の痕跡を目の当たりにしなければいけません。

 

脱糞のために土に穴を掘ると人糞が出て来てまだフレッシュな場合、度肝をぬかれます。

 

未開の地で生活をされている種族は省き、先進国と呼ばれる国にお住まいの人は、人気のある有名なエリアのバックパッキングコースが一番他人の人糞と直面する機会が多いのではないかと推測します。  

 

バックパッキングでは、他人と違う考えを持って、あり得ない人に目立つエリアを選ぶのがいいのかも知れません。

 

州立公園やプライベートのキャンプ場では水洗厠があります。

 

パブリックエリアには厠がありますが、バックパッキングコースにはありません。

 

山と異なり、海の中では、脱糞しても、魚が食べてくれるから他人の人糞を見かける機会はあまりありません。 海での放尿は当然海で遊んだことのある人なら、(他人の前では認めないでしょうけど、)必ず経験はあるでしょう。

水中脱糞に関しては水圧の問題があり容易くないかもしれませんが、過去に白人の誰かが海の中で脱糞して、濁って魚がそれを貪っていた光景を忘れません。

 

学生時代にペンシルバニア州ブラックフォレストトレイルでバックパッキングした時は一日毎日20キロ程歩きましたが、オーバーポピュレーティッドなコースではなく、マニアックなコースなので、テントサイトの周りで、他人の人糞を目撃することはありませんでした。

 

マンハッタンのオフィスビルの厠は、オートマティックフラッシュシステムがあり、怠惰なアメリカンにはいいのかも知れませんが、センサーの精度が悪く、人糞が残っていることが多いです。 意図的な残留物残し族もいることでしょう。拭った紙の量が多く便器のキャパシティを超え、詰まってしまうケースも多々あるようです。

 

中国や台湾の厠は何度か行ってますが、日本の40年前の厠状況だと思いました。描写すると2倍の量の投稿になるので省略します。

 

恐らく、普段の文明的な生活をしていて、他人の糞尿を見る機会は、飛行機内の便器かも知れません。 

 

ファーストクラスキャビンの厠で、他人の糞尿を見ることはあまりありませんが、ビジネスクラス、エコノミーは頻繁にあります。   

 

機材の担当チィーフが厳しい場合は清掃はされてます。機内に入る時のキャビンアテンダントの挨拶でその日のフライトが当たりかハズレかがわかります。

 

野営糞の話から相変わらずのフライトの話になってしまいましたが、ここまで読んでいただきありがとうございます。あなたはマニアックです笑。

 

珈琲を飲んで、糞尿を深く考えよう。

 

2017年の今頃まだブログに断筆時代。 

これらはアメンバー記事にしていましたので

アメブロでは非公開だったはず笑。 

 

これから

フロントに複製という文字がついたまま公開します。

9年前の記録ですのでご承知おきください。 

 

9年間経って。今、それなりに増えて感謝ですw

 
 
 
 
今日は軽くinstagramについて語ります。
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恐るべし、ハッシュタグ。
 
インスタグラムは去年からポツポツと投稿していましたが、昨日、ある大企業の経営者のお嬢様より、「ハッシュタグがないからもったいない。」と言われました。
 
インスタグラムもフェイスブックも全くフォロワーは増やすつもりもなく、ご興味のある方だけが来てくれたら良いと考えていましたが、、、
 
フェイスブックは、アメブロで見つけて下さった方が来られますが、インスタグラムはハッシュタグを入れない限り、誰もサーチできる方法がなかったのです。
 
お嬢様のアドバイス通り、ハッシュタグを入れた瞬間から、アクセスが始まり、一日でフォロワーの方の数が50名以上増え、Like は、一日で700件を超えました。
 
いったいどうなってまんねん。
 
非常に軽い感覚の時代に思えます。
 
アメブロの難しい偏屈な投稿をお読みいただき、フェイスブックに来て下さった方は、礼儀正しくメッセージを頂き感謝です。
 
フェイスブックをされてる方はきっと魂レベルが高く、知能指数が高く、向上心のある方だと思います。  
 
インスタグラムだけの方、掴みどころがないです(笑)。  やたら、カジュアルで小生のことなんと思って接しているのか疑問に思うこともあります。理由は、フレンドやフォロワーをスクリーニングしてないから、誰でもフォローできるからですね。色んな方と折衝するのも修行です笑。
 
フェイスブックをしながら、インスタグラムをする方はフェイスブックでフレンドとの繋がりもあり、信頼度が高いです。
 
インスタグラムだけをしている人は、文章が書けない人も多そうですし、ヤバそうな人も多そうだし、なんの信用もなさそうな人も多いし、詐欺師だらけ、さらに若い世代が多いようです。  
 
ビジュアルだけの感性で、よく考えないのがいい、現在の世の中の風潮を物語っているように思えます。
 
インスタグラムとフェイスブックの大きな違いは、インスタグラムは軽薄短小でインスタグラムだけの関係は都合のいい関係で、人間関係はなし。ですね。
 
インスタグラムがいいのは、フレンドが基本的にいないので、一般公開なのにも関わらず、誰の投稿に、Like を押しても他の方のタイムラインにLike 波動は飛んでいかないです。 
 
全ては自分の危機管理能力により判断するしかないです。
 
文明の利器は、使いこなしている若い女性に聞くのが一番ですね!
 
ありがたき幸せ。
 
インスタグラムで修行しよう^_^。