過去の記憶が残っているうちに、
ブログの読者の方に1960ー1970年代の日本の
ライフスタイルを
ご共有するべきであると判断して記載しました。
是非とも、電車の中、家族の団欒時、
つがいでのデートの際に、このブログを
音読をしていただき、
メルヘンの世界にはまっていただければ光栄です。
今のアメリカのハイテック遺伝子テストは
自宅で大きな容器に大便をして、
ラボラトリーにUPS でオーバーナイトするだけだ。
便器に容器を入れて脱糞するのだが
厳密な大便検査なので、
小便を入れてはならない。
糞尿時に小便を漏らさず
大便だけを容器に入れる作業がある。
自分の屁は可愛いもので、人が気絶するほどの
臭気を放つケースは滅多にないだろう。
普段から、水の中に脱糞をしている
文化人たちにとっては
大便臭を身近で嗅ぐことになるのは
苦痛であろう。
キャンプ等で野糞を普段からしている人は
自分の大便臭を嗅いで慣れているから
大便の刺激臭には慣れているから
コロガードの大便検査プロセスに違和感はない。
コロガード大便検査の結果が戻ってきた。
わしは、大腸がん、直腸がん等に罹患する
確率は遺伝子レベルで極めて低いレベルであるとの
結果が出た。
自分の腸に自信のない方は、
気軽にできる大便検査を試してみるのがいい。
日本での状況は知らない。
小学生の頃の大便検査を思い出す。
当時は日本人の体に回虫が
棲んでいるのは当たり前の時代。
自宅で便器に脱糞するのではなく、
新聞紙の上に大便をして、竹べらのようなもので
大便を突いて直径3センチぐらいのプラスチック容器に
いれて、蓋をして、学校に持っていっていた。
当時のわしの体に回虫がいたかどうかは
クリアな記憶がないが、いたのかもしれない。
尻穴から、回虫が顔を出して、引っ張る等の
エピソードが蔓延していた。
学校から配給された回虫を体内から除去する
塩っぱい薬を飲まされた記憶がある。
大便容器が積み上げられた教室は
異様な雰囲気であった。
中には、いたずらな餓鬼がいて、
犬の大便を容器に入れて提出して、
検査結果が出てから、緊急呼び出しを
くらった児童もいた。
犬はやばいらしい。
また、
髪の毛にはシラミがいるのが当たり前の時代でもあった。
70年代には毒性から使用が禁止されているDDT を
学校で配布され、
当時の児童たちは
頭から粉だらけになっていたのである。
今、55歳以上の方は記憶に残っているのではないか。
AIによる記載はこれ。
「戦後の日本(主に1945年〜1950年代前半)で、シラミ(特にコロモジラミ)が媒介する「発疹チフス」の流行を防ぐため、米軍(GHQ)が持ち込んだ殺虫剤「DDT」の粉末が学校や家庭で大量に散布されました。人々は頭髪や全身に白い粉をかけられ、衛生状態の改善に貢献しましたが、後に環境毒性が判明し、1971年に使用が禁止されました。」
大便検査から派生して、
1960年代のリアルライフを想像できる描写を試みましたが、いかがでしたか。
以下はわしの検査結果です。
個人情報の公開です。
FIT-DNA(Cologuard)検査結果
基準値:陰性(Negative)
結果:陰性(Negative)
この検体に対して Cologuard™(コロガード)検査 が実施されました。
検査結果陰性(NEGATIVE)
陰性のCologuard結果は、
大腸がん(CRC)または進行性腺腫(前がん性ポリープ)である可能性が低いこと を示します。
具体的には:
- 陰性結果の人が大腸がんを持っている確率
→ 1500人に1人未満(99.9%以上の陰性的中率) - 陰性結果の人が進行性腺腫を持っている確率
→ 5.3%未満(94.7%の陰性的中率)
これらのデータは、
約1万人の平均リスクの成人を対象に、
Cologuardと大腸内視鏡を比較した研究に基づいています。
(Imperiale T. ほか, New England Journal of Medicine 2014)
再検査の推奨(重要)
アメリカがん協会(ACS)および関連学会のガイドラインでは:
陰性の場合:
3年ごとに再検査(Cologuard)
が推奨されています。
検査の説明
この検査は:
- 便中DNAバイオマーカー
- 血液(ヘモグロビン)検査
を組み合わせて、
大腸がんや前がん性ポリープの兆候を調べるものです。
対象:
- 45歳以上
- 平均的リスクの人
- FDA承認済み検査
注意事項(重要)
陰性でも:
- 大腸がんが絶対にないことを保証するものではありません
- 偽陰性(見逃し)の可能性はゼロではありません
ただし:
➡️ 全体として非常に信頼性は高い検査です
あなたの結果の意味(要点)
今回の結果は:
✅ 陰性(正常)
✅ 大腸がんの可能性は非常に低い
✅ 次の検査は通常3年後
という、良い結果です。
FIT-DNA (Cologuard) View trends Normal value: Negative Value Negative The Cologuard (TM) test was performed on this specimen. NEGATIVE TEST RESULT. A negative Cologuard result indicates a low likelihood that a colorectal cancer (CRC) or advanced adenoma (adenomatous polyps with more advanced pre-malignant features) is present. The chance that a person with a negative Cologuard test has a colorectal cancer is less than 1 in 1500 (negative predictive value >99.9%) or has an advanced adenoma is less than 5.3% (negative predictive value 94.7%). These data are based on a prospective cross-sectional study of 10,000 individuals at average risk for colorectal cancer who were screened with both Cologuard and colonoscopy. (Imperiale T. et al, N Engl J Med 2014;370(14):1286-1297) The normal value (reference range) for this assay is negative. COLOGUARD RE-SCREENING RECOMMENDATION: Periodic colorectal cancer screening is an important part of preventive healthcare for asymptomatic individuals at average risk for colorectal cancer. Following a negative Cologuard resu lt, the American Cancer Society and U.S. Multi-Society Task Force screening guidelines recommend a Cologuard re-screening interval of 3 years. References: American Cancer Society Guideline for Colorectal Cancer Screening: https://www.cancer.org/cancer/colon-rectal-cancer/detection-diagnosis-staging/acs-recommendations.html.; Rex DK, Boland CR, Dominitz JK, Colorectal Cancer Screening: Recommendations for Physicians and Patients from the U.S. Multi-Society Task Force on Colorectal Cancer Screening , Am J Gastroenterology 2017; 112:1016-1030. TEST DESCRIPTION: Composite algorithmic analysis of stool DNA-biomarkers with hemoglobin immunoassay. Quantitative values of individual biomarkers are not reportable and are not associated with individual biomarker result reference ranges. Cologuard is intended for colorectal cancer screening of adults of either sex, 45 years or older, who are at average-risk for colorectal cancer (CRC). Cologuard has been approved for use by the U.S. FDA. The performance of Cologuard was established in a cross sectional study of average-risk adults aged 50-84. Cologuard performance in patients ages 45 to 49 years was estimated by sub-group analysis of near-age groups. Colonoscopies performed for a positive result may find as the most clinically significant lesion: colorectal cancer [4.0%], advanced adenoma (including sessile serrated polyps greater than or equal to 1cm diameter) [20%] or non- advanced adenoma [31%]; or no colorectal neoplasia [45%]. These estimates are derived from a prospective cross-sectional screening study of 10,000 individuals at average risk for colorectal cancer who were screened with both Cologuard and colonoscopy. (Imperiale T. et al, N Engl J Med 2014;370(14):1286-1297.) Cologuard may produce a false negative or false positive result (no colorectal cancer or precancerous polyp present at colonoscopy follow up). A negative Cologuard test result does not guarantee the absence of CRC or advanced adenoma (pre-cancer ). The current Cologuard screening interval is every 3 years. (American Cancer Society and U.S. Multi-Society Task Force). Cologuard performance data in a 10,000 patient pivotal study using colonoscopy as the reference method can be accessed at the following location: www.exactlabs.com/results. Additional description of the Cologuard test process, warnings and precautions can be found at www.cologuard.com.
3年ぐらい前に自宅の地下室のマシーンルームに
大蛇が住んでいるのを発見。
ファーネスに脱皮したカスが巻き付いていたのを
エクスターミネーターが見つけてわかった。
その後2か所で脱皮カスを発見。
ノネズミが地下室に外から入ってきたのを
餌として食っていたから年がら年中
食事には困らなかったのだろう。
蛇の存在に気づいて
粘着シートやらラット用の仕掛けやら
購入して、地下室のマシーンルームやら
出入り口のマッドルームに仕掛けていたが
一向に捕まらなかった。
見つけた時に対応できるように、
蛇を掴むためのディバイスを購入。
さらに、24時間監視カメラを
センサーで管理していたが見つからなかったが、
昨日、地下室のベースボードヒーターの
パイプの穴の隙間から、大蛇が出てきて
その前においていた粘着シートに
張り付いて動けなくなっていたのを見つけた。
尻尾が張り付いていたら、
逃げ切られていただろうが、
蛇の亀頭のような頭から30センチぐらい
粘着シートにトグロを巻いてへばりついていた。
胴体を蛇キャッチャーで掴み、
壁に半分以上身体が埋もれていたが
引き出すこと5分37秒、尻尾の先まで
取り出すことができた。
3年間の戦いが終わった。
大蛇を殺すのは趣味ではないので、
向かいの土地に持っていくことにした。
道路を渡り、粘着シートに
へばりついた大蛇を投げ捨てた。
翌日、4日土曜日、大蛇を捨てた場所を見ても
白い粘着シートすら見えない。
買い物を済ませ、帰宅途中に再度見てみると
捨てた場所から20メートル以上
離れた場所に、蛇の姿はなく、
枯れた葉っぱだけがついていた粘着シートがあった。
雨が降って自然と剥がれて大蛇が逃げ出すことを
想定していたが、どうやら、
蛇の捕食者に食べられてしまったようだ。
ここは蛇を食べる動物、鳥類がいる。
鷹、フクロウ、コヨーテ、ボブキャット
ラクーン、スカンク、オポッサム、牛などが
いる。
多種の個体の体に吸収され、
自然に帰っていったのだ。
大蛇の冥福を祈る。
やっと、家に住み着いていた大蛇と
お別れができて、安心して地下室に降りれる。
この辺りの住居皆、
家の価値が数億円はしているけど、
一軒家は必ず、ネズミが住んでいる。
捕食者である蛇も住むケースも多い。
アメリカの郊外での暮らしは、
野獣との共存である。
ニューヨーク市のドブネズミ、ゴキブリとの
共存よりもずっとマシである。
幸いにもニューヨーク郊外に
ゴキブリはいない。
石垣島の友人宅にはたくさんの黒ゴキブリがいて
それが普通の暮らしみたいだったが
わしには耐えれない。
わしはドブネズミとゴキブリのいないところであれば
どこでもいい。
蛇を祀って、隣の土地に投げ捨てよう。
一ヶ所、違和感がある部分を見つけた方は
天才です。
半年前から手がけていた案件が成立。
二つの案件がDue Diligenceに入った。
先週に続きいい感じの流れになってきた。
オフィス賃料は4分の1になったけど
莫大な経費は変わっていないのはなぜ笑。
あのオフィスレントを払ってたわけだから
それなりの金が残るかって思ったら、そうでもなし笑。
原因はこの家に住んでいるからやね。
数字の真偽はご想像に任せます。
今年の冬は寒かったから毎月
電気代800-1000ドル
オイル代、2500-3000ドル
家財保険、700ドル
除雪業者、300-500ドル
家の保険とメインテナンスだけで
毎月4000ドル−5000ドルと
固定資産税が年間45000 ドル (月額約4000ドル)
個人で毎月、8000ドル−9000ドルの支払いやんけ。
日本円換算したら、
月額126万円ー146万円の個人のコスト
プラス毎月の食事代に2000ドル以上。
まあ売上が計上できない
従業員を雇っていた3年間で、
数十万ドルに赤字が膨張したのは
当たり前田のクラッカーや。
オフィスレントが安くなっただけでも
ついている。
この暮らしじゃ、到底リタイアはできない。
昨年のようにロケット射精レベニューが
継続していたら、この程度のコストは
大したことないが、
潮の満ち干と同じく満潮時は大物が獲れても
潮が引いた干潮時はワカメを食って暮らす
ストラテジーも重要や。
今週は多額の売上を計上できたけど
ビジネスのマーケットは変わり続ける。
倫理観のない競合他社達は
ノンプロフィット協会を作って業界の
モラルを正そうという笑。
最もモラルのない企業達が集まっている。
包茎社長のように会社をバリューアップして
エグジットができるような会社じゃないし、
わしはわしなりの
ストラテジーを考えて実行するしかないな。
人には自分の道があり自分の道を行くしかない。
時々人は交差してお試し拝見とフォーニケーションを
するかもしれないが、所詮、
他人の道を通ることはできない。
わしは姫路の貧乏人メンタリティの親に生まれ、
四六時中、
金がない。
もったいない。
xxxが起きたらどうするんだ。
と
貧乏波動のシャワーを浴びて育った。
負の波動の洗脳を子供の時からされているわけである。
教師になれば一生金に困らない。
年金がいいから教師になれと親に洗脳されていた。
おかしいと気づいたのは
アメリカの大学に留学した時に、
留学先で出会った牛田と会話をしていた頃である。
教師で金持ちはいない。
公務員で大金持ちはいない。
いたら裏金収入である。
教師ではなく
起業して、企業家になることが
人生にあると知った時だった。
そこで、
親の言うことを聞いてはいけない。
親の言うことの反対をしたらいい。
とわかったのである。
貧乏人が這い上がる時は
勢いが必要だ。
甘えは許されない。
頭のいい奴らに負けない努力をしなければいけない。
金持ちの息子や経営者の息子とは
スタート時点が異なる。
英才教育を受けた子供達と
教育に金をかけることがなかった親の子供は
明らかにスタート時点が違う。
しかし、突然変異が起きた貧乏人は
奇跡を起こせるのだ。 笑
わしのような貧乏人メンタリティで
洗脳されていた人間でも、
考え方を変えるとある程度の
成功は成就できる。
ここまで35年以上異国の地で
会社経営できたのは奇跡である。
奇跡は起こるから奇跡という。
奇跡を起こせばいいんだ。
21歳の時に人生のチョイスを教えてくれた
牛田は今は神谷町直結のビルの
2フロアーに1000人近くの従業員がいる
有名企業の社長である。
前職に入社してから、
代表の近くにいる特権を得た。
駐在員として渡米した時、
コネチカット州の社長の家の
セキュリティー担当をして、
丁稚奉公をして、
大金持ちの企業家の暮らしを
目の当たりにした。
そうだ。
人は描いたものしか手に入らない。
描くためには他人に見せてもらわないと
描けない。
描いたものを自分ごととして
捉えて行動するかどうかである。
勝って、兜の緒を締める。というが
誰も兜をかぶっている人はいない。
勝って、ふんどしの紐を締め直すが、
より現代の表現としてふさわしいね。
今週、まだ緊張が続くが
プライオリティを考えてやるぞ。
誰か採用できる人いないかなと思って
パソコンで、「履歴書」検索したら、
わしが日本で会社を設立して、
ある資格を取るために
履歴書が必要だった際に作ったものがありました。
(過去に一度FBに公開したけどTake downした。)

あれからちょうど20年が経ちます。
起業してから、
一度として、就職、転職をしたい。
と考えたことないですが、
実際、このような履歴書で候補者が応募してきたら
何か裏があるのではと考えて採用しないでしょうねw
NYで起業してから35年、
独立してから33年目になります。
同じ会社で35年間、
経営者として存続できているのは
ついているとしか言えないです。
転職する人は繰り返します。
サラリーマンの特権です。
いろんな会社を楽しめます。
どこに行っても同じですけどぉ。
サラリーマンから独立して、
他人の資本が入らず、
誰の意見も聞く必要もなく、
やりたい放題できてきたこの人生。
ありがたいです。
最高です。
昨年は久しぶりに数年ぶりに高利益を達成。
赤字体制からの脱却ができて、
ついてます。
20年前の六本木ヒルズ在住時代から、
若干、羽目を外して、遊びまくり、
楽しい思いをしたツケを
パンデミック後に払い始めた感じです。
今は他人の力は一切借りず
自分が動けば動くほど収入は入り、
休めば入らない状態。
なんのレベレッジもなし。 笑
健康に気をつけて、あと5年は突っ走ります。
自分の会社は自分で守る。
誰もあなたのために
夜中に起きて小便してくれる人はいないです。
誰の人生も100%自己責任です。
日本に生まれただけでラッキーです。
生まれたところ、
家、親で人生の半分は決まります。
後の半分は自分で選びます。
わしは起業を選び、起業し、
経営者を35年やってます。
会社を辞めて後悔したことは
一度としてありません。
修行はあるけど、会社のオーナーが
サラリーマンより100倍ワシにはあっています。
この履歴書見て、採用したい人いますか笑。
























