10年代特選アルバム20枚 その2【2025改訂版】 | ポップ・ミュージックのトリコ

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流行音楽を聴きながら、人生を音楽で豊かにしたいと願う、私的でミーハーなブログです。

このリストでは商業的な実績のいいものを中心に。

①『Good Kid, M.A.A.D. City』Kendrick Lamar(2012.10.22)

"Bitch, Don't Kill My Vibe"

 

 


②『The Life of Pablo』Kanye West(2016.2.14)

"Famous"

 

 


③『Lemonade』Beyonce(2016.4.23)

"Formation"

 

 

 

④『Ctrl』SZA(2017.6.9)

"Love Galore"

 

 

 

⑤『After Hours』The Weeknd(2020.3.20)

"Blinding Lights"

 

 

 

IN

『After Hours』The Weeknd(2020.3.20)

 

OUT
『Damn.』Kendrick Lamar(2017.4.14)

 

”その1”に選出したケンドリック・ラマーの『Damn.』と入れ替わりで”その1”で落ちたザ・ウィーケンドはこちらで選出。

入れ替わった感じですが、その1は人気度、その2は売上げの観点で選んでいます。

昨今のケンドリック・ラマーの人気度の更なる高まりを経て、リストに反映した結果です。

ザ・ウィーケンドは逆に一度は本年のリストから落ちる可能性もありましたが、やはり『After Hours』は10年代には不可欠。”その2”のリストで復活当選。

割を食ったのはテイラー・スウィフトの『1989』。

ほぼ当確だったのですが、ザ・ウィーケンドには一歩及ばず。