
"Must be Now" NMB48
総選挙での不調が大きな原因になっているのか、48グループの中でもかなりの緊張感を持って挑戦をし続けるNMB48。
これまでならAKB48が切ってきていたタイミングで実験的な楽曲を送り込んできました。
AKB48でいうところの"Beginner"のような位置づけでしょうか。
この意気込みが正解で、AKBグループではトップ、乃木坂、μ'sら新勢力も抑え、今のところ2015年のトップランナーに躍進。
大阪は長引く低迷から復活すべく、政治の世界が再編に向かって動き始めています。
ただ、民間のレベルでは、シャープ、パナソニックと低迷が続いており、混迷した状況が続いています。
しかし、芸能の世界では、お笑いの世界をはじめ、今年はこのNMB48も加えて、血の滲むような努力によって、日本をリードする存在となっています。
混沌と軋轢からしか新しいビジネスや文化は生まれません。
大阪は今その場所として注目を集めつつあります。