①『Born This Way』Lady Gaga(2011.05.23)

"Born This Way"
②『Babel』Mumford & Suns(2012.9.21)

"I Will Wait"
③『Red』Taylor Swift(2012.10.22)

"We are Never Ever Getting Back Together"
④『The 20/20 Experience』Justin Timberlake(2013.3.19)

"Mirror"
⑤『1989』Taylor Swift(2014.10.27)

"Shake It Off"
このカテゴリーは総替えに。
それほどテイラー・スウィフトの影響力が圧倒的に強いといえます。
売り方に色々と議論の余地もあるのでしょうけど、アルバムをここまで売り切ってしまう現実を見せてくれたことは悲観論が多い中、非常に有意義な事件でした。
ただ、売れただけではここに取り上げるようなことはありません。
テイラーから誰かに飛び火したりしないことには、ここまでポップ路線に舵を切った選出は今後続かないでしょう。
ただ、はっきり言えることは、10年代は過去の歴史に類を見ないほどのポップス全盛期を迎えています。