新しい世代に響くうた(改訂版)4-⑦”何度目の青空か? ”乃木坂46 2014年の乃木坂の快進撃はとうとうAKBの各グループを上回る勢いになってきました。紅白出場は逃しましたが、それはほかのAKBグループでも見られた現象で、2015年は間違いなく出場するでしょう。本曲では休業明けの生田がセンターに抜擢。彼女らの曲の中でも代表曲になるくらいの名曲。乃木坂の2014年は楽曲的にも外しなしの年でした。