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1位 ”STILL”東方神起
作詞 Shinjirou Inoue
作曲 Shinjirou Inoue
編曲 Shinjirou Inoue
東方神起がトップに。
透き通るようなピアノの音色が印象的なバラード。
2位 ”ワイルド アット ハート”嵐
作詞 Soluna
作曲 Junior Jokinen
作曲 Chris Janey
編曲 Trevor Ingram
3位 ”Wanna Be With You”Lead
作詞 Lead
作詞 Seiji Motoyama
作曲 David Fremberg
作曲 Vincent Degiorgio
編曲 Seiji Motoyama
長い雌伏の時を越えて3位に突然登場したのはLead。
もう10年も活動してるんですね。
押し寄せる韓国アーティスト勢とは最も激しく競り合う分野ですが、それだけに気合が違います。
4位 ”IF YOU WANT”氷室京介
作詞 KYOSUKE HIMURO
作曲 KYOSUKE HIMURO
編曲 YUKIHIDE TAKIYAMA
なんとヒムロックまで今週は登場。壮大なバラード。
5位 ”生きよう”THE ALFEE
作詞 高見沢俊彦
作曲 高見沢俊彦
編曲 本田優一郎
編曲 高見沢俊彦
震災から1年間ライブで最後に歌い続けてきた曲をリリース。
高見沢氏のヴォーカルが透き通るように美しいのに力強い。
彼の”思い”が伝わってくる作品です。
今週はベテラン勢がトップ5に押し寄せてきました。
震災から1年が経過した今、伝えたいことをもがきながら歌にしたことが感じ取れる作品です。
こういう真摯な姿勢に後押しされた作品はどれも普段の彼らにはない、独特の感触が耳に残ります。
また、こうして幅広い年齢層のアーティストがきちんと第一線の現場で活躍できていることは、素晴らしいと思います。
今週のピックアップ
”今を生きる”DOES
”バクチダンサー”のヒット以来名前を見なかった彼らの最新曲も震災がきっかけで生まれたメッセージ性の高い作品。