
『Frontiéres』Yannick Noah
かつてテニスプレイヤーとしてフランスの国民的スターだった彼の音楽キャリアも相変わらず好調。
フランスってこういう2足のワラジ的な人をよく見かけます。彼だってもうオヤジ世代。
欧州はオヤジ世代が相変わらずアツイ!
"Ma pomme"
マーヴィン・ゲイの"Got to Give It Up"とかシンディ・ローパーのグーニーズのテーマ曲とかを思い起こさせる作品。
"Angela"
このアルバムを買うきっかけになった曲。サビは英語なんですが、ここでの英語は必然性があるんですよね。
いつもそうなんですが、”実りの秋”だけあってこの時期にいい作品が出揃い始めます。
今年購入したアルバム
ドイツ語 1
日本語 6
フランス語 4
イタリア語 1
スペイン語 1
英語 3