非英語音楽’10 その13 | ポップ・ミュージックのトリコ

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流行音楽を聴きながら、人生を音楽で豊かにしたいと願う、私的でミーハーなブログです。

$ポップ・ミュージックのトリコ-Frontiéres

『Frontiéres』Yannick Noah

かつてテニスプレイヤーとしてフランスの国民的スターだった彼の音楽キャリアも相変わらず好調。
フランスってこういう2足のワラジ的な人をよく見かけます。彼だってもうオヤジ世代。
欧州はオヤジ世代が相変わらずアツイ!


"Ma pomme"
マーヴィン・ゲイの"Got to Give It Up"とかシンディ・ローパーのグーニーズのテーマ曲とかを思い起こさせる作品。

"Angela"
このアルバムを買うきっかけになった曲。サビは英語なんですが、ここでの英語は必然性があるんですよね。

いつもそうなんですが、”実りの秋”だけあってこの時期にいい作品が出揃い始めます。


今年購入したアルバム

ドイツ語 1
日本語 6
フランス語 4
イタリア語 1
スペイン語 1

英語 3