『テゴマスのあい』テゴマス
充実した内容の前作から1年。
テゴマスのセカンドが発売されました。
あいかわらずの爽快なハーモニー。
”音色”
アルバムのオープニングはCHOKKAKU氏の編曲。引き出しの多い人です。
”もしも、この世界から○○がなくなったら”
これもじっくり聴かせるアレンジ。
”ぼくらの空”
個人的な状況もあってこの歌にグッときました。
歌というものは不思議なもので、自分の内側に無い気持ちを外から運んできてくれます。
今作にも”七夕祭り”は入らず。
名曲なのにどうして?
今年購入したアルバム
ドイツ語 1
日本語 3
フランス語 2
英語 1