
さて次は個人名義ではまだ知名度がそれほど高くないかもしれない彼を。
野田洋次郎(1985年7月5日生)血液型A型
RADWIMPSのヴォーカルとしてほとんどの楽曲制作も担当。
洋楽っぽい響きの楽曲と、高音に伸びるヴォーカルの相乗効果で独自の世界観を構築しています。
①”もしも”RADWIMPS
②”祈跡”RADWIMPS
2004年7月22日発売
③”へっくしゅん”RADWIMPS
2005年5月25日発売
④”愛し”RADWIMPS
2005年5月25日発売
⑤”25コ目の染色体”RADWIMPS
2005年11月23日発売
週間最高順位45位
⑥”イーディーピー ~飛んで火に入る夏の君~ ”RADWIMPS
2006年1月8日発売
週間最高順位32位
⑦”ふたりごと”RADWIMPS
2006年5月17日発売
⑧”有心論”RADWIMPS
2006年7月26日発売
週間最高順位13位
⑨”セツナレンサ”RADWIMPS
2006年11月8日発売
週間最高順位4位
⑩”オーダーメイド”RADWIMPS
2008年1月23日発売
週間最高順位1位
彼らの楽曲の完成度はハンパないです。音の一粒一粒の響きの良さ、ヴォーカルの声質の何とも言えない心地よさ、すべてが別次元です。
この特集は一旦これで終わります。
この特集をするにあたっては色々な試行錯誤をし、ここに紹介しきれなかったたくさんのアーティストがいます。
久保田利伸、奥田民生、つんく・・・などなど私が大好きな人々をこの選考から逃してしまうのは非常に残念でした。
また一方では今後の作品次第で、このリストに新しく名前を加えていきたいアーティストも、yasu(Acid Black Cherry)、RUKI(the GazettE)、太志(Aqua Timez)などなどきりがありません。
また少しずつ更新していきたいと思います。