ラテン・アルバム・ベスト10 その4『Nuevo Tango: Zero Hour』Astor Piazzolla(1987)タンゴの歴史は彼とともにあるといっても過言ではありません。常に新しいタンゴの魅力を追い求める彼の作品の中でもとりわけ有名な作品のひとつ。渋い。