オトナのポップ その23 "Jesus to a Child "George Michael('95) 裁判沙汰などで、せっかくのキャリアの絶頂期に作品を発表できなかった彼の、事実上の復帰作。より研ぎ澄まされた表現力は、心の奥底にある琴線に直接響きます。 まるで異世界からやってきたような、人間離れした美しさに、ただ心奪われます。