そんなわけで公務員ランナーの川内君も選ばれませんでした
男子は藤原新(東京陸協)山本亮(佐川急便)中本健太郎(安川電機)
女子は重友梨佐(天満屋)木崎良子(ダイハツ)尾崎好美(第一生命)
補欠は赤羽有紀子(ホクレン)、堀端宏行(旭化成)
個人的には川内君びいきでしたが、本人もあの成績では無理と言っていたように妥当なところかと思われます
そんなわけで、どんなわけかわかりませんが
昨日の京都マラソンの手元のラップと大阪の記録を比較してみました
京都 大阪
km ラップ トータルラップ トータル
5 0:28:32 0:28:32 0:33:58 0:33:58
10 0:33:16 1:01:48 0:33:00 1:06:58
15 0:29:00 1:30:48 0:33:09 1:40:07
20 0:32:23 2:03:10 0:34:40 2:14:47
25 0:33:41 2:36:51 0:36:54 2:51:41
30 0:36:09 3:13:01 0:35:43 3:27:24
35 0:37:28 3:50:28 0:35:43 4:03:07
40 0:38:46 4:29:15 0:34:12 4:37:19
42.195 0:17:38 4:46:52 0:14:32 4:51:51
京都の10㎞ラップにはランナーストップの5分程度が含まれているので
15㎞までは28分~29分で走れていました
中間点までは6分/km台で粘れたのですが、その後の狐坂~国際会館で
完全に足を使い果たし、後半完全にペースダウンしています
サブ4.5への道のりは厳しいです...