鍵山先生のことばです
心の重心を低く
私たちは、調子が良いとつい有頂天になり、心が浮ついてしまい
気が付かない内に 心の重心を高くしています。
そんな上手く行っているときほど危ないものです。
しかし、そのことに自分では気がつかないのが私たち人間です。
得意淡然 (とくいたんぜん)
得意絶頂のときこそ、逆に静かであっさりすることですね。
鍵山先生のことばです
心の重心を低く
私たちは、調子が良いとつい有頂天になり、心が浮ついてしまい
気が付かない内に 心の重心を高くしています。
そんな上手く行っているときほど危ないものです。
しかし、そのことに自分では気がつかないのが私たち人間です。
得意淡然 (とくいたんぜん)
得意絶頂のときこそ、逆に静かであっさりすることですね。