12月19日は、今年最後の 素心学塾の聴講でした

場所は、いつもの素心学研修所です。

 

玄関に、初めて見る掛け軸が掛けてありました。

 

読めない私のために、ちゃんと「解説書」が付いています(笑)

 

今回の、正講師講話は、加来寛さんです。

 

いつもながら、聴衆を引き付ける素晴らしいお話でした。

 

池田塾長の講話は「継続は克己なり」です。

 

毎月、発行されている「月刊素心」が、241号を迎え、書き始めて20年を越えます。

 

一つのテーマで、毎月、書き続けて20年は、とても我々、凡人ではできません。

 

今回は、その月刊素心をスタートしたきっかけのお話をはじめてお聞きしました。

 

こんなお話を塾長から直接、聞けることが本当に幸せだなと思いました。

 

読者登録してね