12月14日は、毎月恒例の 社内木鶏会 でした。


今月の致知の テーマは リーダーシップの神髄 でした


今回も、各グループ、熱く討論を繰り広げていました。

今月号の中で、私が最も印象に残ったのは、「日本を創ったリーダーに学ぶ」の中で、堺屋太一氏が、「聖徳太子が、一人の人間が同時に複数の宗教を信じても良い」という宗教観を生み出したことが、日本では宗教戦争が起きず、平和な国家が築けた根本です。といわれたことです。

この渡部昇一氏との対談は、本当に知らなかったことがたくさんあり、学ぶ点が多くありました。

今月も、社員と共に有意義な勉強会が出来たことに感謝です。


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