12月3日と4日で、長崎の対馬に行って来ました。

そして、最後に、比田勝にある 日露慰霊の碑 に行って来ました。


1905年(明治38年)5月27日・28日にこの沖で繰り広げられた 日本海海戦 で戦死した兵士の慰霊碑に参拝します。


10年前の2005年、海戦100周年記念に建てられた 日露慰霊の碑 です。

ロシア兵 約5000名、日本兵 約120名の 名前が刻まれています。


九州CGCの皆さんで、国旗を掲揚します。


九州CGCの 泉田社長が代表して、顕花 。


その後、参加した25名全員で菊の花を顕花しました。


最後に、全員で記念撮影。

地元の、スーパータケスエの武末会長 に、この記念碑を建立された時のご苦労や、想いを聴きました。

初めて対馬に来られた社長たちも、日本の歴史において、この対馬がどれほど重要な島であったか、良く判ったと思います。

ここに来て、武末会長の話を聴けただけでも、今回のトップ会は意義あるものだったと思います。


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