私が購読しているメールマガジンの 北野 幸伯 さんから、とても有効な情報がありました。
それは、日本が証言しても世界は相手にしないが、第三国、それもアメリカが証言したらとても有効だということです。
是非、この情報を広く拡散してください。
1944年に、米軍による調査で、日本の従軍慰安婦は、韓国の売春婦であったことが証明されてる公的文書が見つかりました。
それは、日本が証言しても世界は相手にしないが、第三国、それもアメリカが証言したらとても有効だということです。
是非、この情報を広く拡散してください。
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詳しくは、下記の通りです。
アメリカ軍は、「慰安婦=売春婦」と定義していた
さて、アメリカ側から強力な「証拠」が登場しました。
アメリカ一の親日家「テキサス親父」さんのお話。
何を語っているか?(以下要約)
「1944年に米軍が書いたという書類がネット上にあることを
聞いた。
米軍が『慰安婦』に聞き取り調査を行った。
それによれば、『慰安婦』は日本に『強制』されたのではなく、
『雇用された』とあった。
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(テキサス親父さんは)その書類を見て、本物かどうか調べて
みることにした。
それでワシントンにある国立公文書館に連絡をとった。
そして、国立公文書館は、『インターネット上の書類が本物で
あること』を確認した。
まず、動画のリンクを
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そして、米軍報告書1944年の原文と日本語訳はこちら
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http://texas-daddy.com/comfortwomen.html