1月15日(火)18:30から21:00まで。

素心学塾 火曜日コースを受講して来ました。

この日の塾長講話は、前半は 大河ドラマ 「八重の桜」についてでした。

テレビをあまり観られない塾長が、その様な話しをされるので、驚きました。

それは、戦後教育に関係がありました。

戦後教育に欠けているもの
1道徳教育を軽視
2日本の歴史


この日本の歴史について しっかりと学ぶことが目的で、事前にNHKから出版されているガイドブックも合わせて読み、家族と共に、勉強して欲しい。との事でした。

温故知新

未来を知りたいならば、まず、足元の過去の歴史を学びなさい。

歴史は繰り返される。

外は、冷たい風が吹く寒い冬空でしたが、研修センターの中は、塾長の熱い熱気で寒さなど吹っ飛んでいました(笑)

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