1月22日(日) 素心学要論を 聴講して来ました。
場所は、素心学研修所です。
今回のテーマは、「第6章 素心の学習」です。
発表された準講師は 渡辺英雄さんと、加来寛さんです。
お二人の講義は、とても判りやすいもので、その練習の成果が現れた 大変、すばらしいものでした。
その後、池田塾長から 補足の講義があり
この日、一番、私が心の残った事は、池田塾長の講義の中の
「心は 行 をしないと、身につかない」
と、云う言葉です。
知識をいくら持っても、行動しない限り、自分のモノには成らない。
実践し、それを自分の身につけて 初めて、学んだ と云うことです。
3回目の聴講ですが、皆さんのレベルの高さに、自分の未熟さを感じて、もっと、しっかり学び続けないといけないなと感じました。

場所は、素心学研修所です。
今回のテーマは、「第6章 素心の学習」です。
発表された準講師は 渡辺英雄さんと、加来寛さんです。
お二人の講義は、とても判りやすいもので、その練習の成果が現れた 大変、すばらしいものでした。
その後、池田塾長から 補足の講義があり

面授と謦咳について、詳しく教えて頂きました。
この2つの言葉は、現代では、ほとんど、一般的ではなくなっています。
しかし、心を扱う 素心学では、この学び方しか、伝えることは出来ないと教えて頂きました。
最後は、一人一人、この日の感想発表です。
この日、一番、私が心の残った事は、池田塾長の講義の中の
「心は 行 をしないと、身につかない」
と、云う言葉です。
知識をいくら持っても、行動しない限り、自分のモノには成らない。
実践し、それを自分の身につけて 初めて、学んだ と云うことです。
3回目の聴講ですが、皆さんのレベルの高さに、自分の未熟さを感じて、もっと、しっかり学び続けないといけないなと感じました。

