今日で、東北での地震・津波の被害を受けて、5日目になります。
原発の事故も重なり、東北地方の方々は、益々、不安な日々を送られていることでしょう。
救出活動の様子や、避難所の様子をテレビで見ていて、胸が痛む思いです。
今、私に出来る事と云えば、義援金や献血 位しか思い付きません。
それでも、出来る事はしたいと思います。
また、世界各地から、今回の災害に対して、温かいメッセージがたくさん寄せられていました。

世界各地で、11日に発生した東北地方太平洋沖地震で被災した人たちのための祈りが捧げられている。写真は、ドイツ・ベルリン(Berlin)の日本大使館前にキャンドルを捧げる人びと(2011年3月14日撮影)。(c)AFP/JOHANNES EISELE
これまで、世界中の災害に対して、日本政府は、常に最大の援助を行って来ました。
その日本に対して、今度は世界中の人たちがエールと支援を送ってくれています。
そして、この大震災にも係わらず、日本人の冷静さ、秩序正しさ に、世界中から賞賛と感嘆が寄せられています。
まだまだ、救出活動が進まない日々ですが、最後まであきらめないで、一人の命でも救って欲しいと願っています。
原発の事故も重なり、東北地方の方々は、益々、不安な日々を送られていることでしょう。
救出活動の様子や、避難所の様子をテレビで見ていて、胸が痛む思いです。
今、私に出来る事と云えば、義援金や献血 位しか思い付きません。
それでも、出来る事はしたいと思います。
また、世界各地から、今回の災害に対して、温かいメッセージがたくさん寄せられていました。

世界各地で、11日に発生した東北地方太平洋沖地震で被災した人たちのための祈りが捧げられている。写真は、ドイツ・ベルリン(Berlin)の日本大使館前にキャンドルを捧げる人びと(2011年3月14日撮影)。(c)AFP/JOHANNES EISELE
これまで、世界中の災害に対して、日本政府は、常に最大の援助を行って来ました。
その日本に対して、今度は世界中の人たちがエールと支援を送ってくれています。
そして、この大震災にも係わらず、日本人の冷静さ、秩序正しさ に、世界中から賞賛と感嘆が寄せられています。
まだまだ、救出活動が進まない日々ですが、最後まであきらめないで、一人の命でも救って欲しいと願っています。