先日、山ちゃん塾の帰りに、大任町に出来た 道の駅に寄って来ました。

$社長の独り言
道の駅「おおとう桜街道」 です。

この日は、日曜日とあって、駐車場は満車。臨時の駐車場に停めました。

たくさんの人が来ていました。

$社長の独り言
こちらが、生産者の直売所や「1億円のトイレ」がある もみじ館です。

この1億円のトイレ と聞いて、興味が湧いて 覗いてみました。

$社長の独り言
男性のトイレです。(パンフレットから)

$社長の独り言
女性のトイレです。(パンフレットから)

1億円は、このトイレの総工事費だそうです。

店内のスタッフに尋ねた所、「有料ですか」と聞かれる事が多いと云っていました(笑)

勿論、無料です。

今、道の駅が全国的に人気です。

調べると、道の駅などで、全国に1億円のトイレを作った所が、たくさん有のには驚きました。

何か目玉の施設を作ろう と考えて、1点豪華主義 の トイレに1億円 となったようです。

お金を掛ければ、どこでも出来るような事で、人気が長続き出来るのか心配です。

民間の我々では、こんな贅沢なことは出来ません。

市や県、国からの補助金が使える 道の駅 だから出来ると考えると、自分たちの税金で作っている事に、何か違和感を感じました。

皆さんは、どう思いますか?

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