日曜日(9月26日)に、2週間後に控えた「行橋・別府100kmウォーク」の練習に行ってきました。
今回の予定は、行橋から宇佐 までの、約53kmで 本番の半分の距離です。
この日は、この競技を何度も経験した、工藤氏と一緒に歩きました。

7:31 着ソニックで行橋駅に着くと、すでに工藤氏が待っていてくれました。
7:40 早速、準備してスタートです。
お天気は、薄曇りで暑くもなく、丁度良い天気です。

河川の横を、歩いて海側へ進みます。本番でも、距離を調整するために、大回りになっているようです。

8:00 県道にでました。

8:42 バイパスに出ます。

9:01 新田原駅前を通過

9:25 航空自衛隊の横にある公園で休憩 10分ほど休みました。
この時、左足の外側に違和感を感じていました。

9:50 築城駅の前を通過

10:17 城井川の河口にある橋を渡ります。

10:38 県道に戻ってきました。ここからは、ひたすら県道を下って行きます。

11:26 道の駅 豊前おこしかけ の標識が見えてきました。

11:38 豊前松江駅の前を通過します。

12:27 宇の島駅前を通過します。

12:43 同じグループのスーパー細川 豊前店の前を通過します。

13:12 吉富町に入って来ました。

13:18 やっと中津に入って来ました。ここで軽く昼食を取ります。

14:12 山国川を越えます。これで中津市内に入って来ました。

14:31 中津駅前を通過します。

15:18 TOTOの前で休憩します。

16:24 やっと宇佐市の標識が見えて来ました。

16:48 宇佐神宮まで9kmの標識です。

17:35 宇佐駅まで、残す所13kmの地点でギブアップです。
左足の痛みが酷くなり、これ以上は無理をしない方が良いと判断しました。
原因は、靴にあります。ウォーキングシューズを履いていましたが、どうも、長距離に合っていなかったようです。
それとアスファルトを歩くのは、山道を違って想像以上に疲れることが判りました。
仕方なく、タクシーを呼んで、宇佐駅まで連れて行ってもらいました。

17:55 宇佐駅に着きました。
もう、両腿がパンパンで動けません。
こんなに張ったのは初めてです。
途中で止めて良かったと思いました。
まずは、今日は練習なので、本番までもう少し調整と練習をしたいと思います。
この後、工藤氏と二人で特急で北九州まで戻りました。
工藤さん、お付き合い頂きありがとうございました。感謝します。

今回の予定は、行橋から宇佐 までの、約53kmで 本番の半分の距離です。
この日は、この競技を何度も経験した、工藤氏と一緒に歩きました。

7:31 着ソニックで行橋駅に着くと、すでに工藤氏が待っていてくれました。
7:40 早速、準備してスタートです。
お天気は、薄曇りで暑くもなく、丁度良い天気です。

河川の横を、歩いて海側へ進みます。本番でも、距離を調整するために、大回りになっているようです。

8:00 県道にでました。

8:42 バイパスに出ます。

9:01 新田原駅前を通過

9:25 航空自衛隊の横にある公園で休憩 10分ほど休みました。
この時、左足の外側に違和感を感じていました。

9:50 築城駅の前を通過

10:17 城井川の河口にある橋を渡ります。

10:38 県道に戻ってきました。ここからは、ひたすら県道を下って行きます。

11:26 道の駅 豊前おこしかけ の標識が見えてきました。

11:38 豊前松江駅の前を通過します。

12:27 宇の島駅前を通過します。

12:43 同じグループのスーパー細川 豊前店の前を通過します。

13:12 吉富町に入って来ました。

13:18 やっと中津に入って来ました。ここで軽く昼食を取ります。

14:12 山国川を越えます。これで中津市内に入って来ました。

14:31 中津駅前を通過します。

15:18 TOTOの前で休憩します。

16:24 やっと宇佐市の標識が見えて来ました。

16:48 宇佐神宮まで9kmの標識です。

17:35 宇佐駅まで、残す所13kmの地点でギブアップです。
左足の痛みが酷くなり、これ以上は無理をしない方が良いと判断しました。
原因は、靴にあります。ウォーキングシューズを履いていましたが、どうも、長距離に合っていなかったようです。
それとアスファルトを歩くのは、山道を違って想像以上に疲れることが判りました。
仕方なく、タクシーを呼んで、宇佐駅まで連れて行ってもらいました。

17:55 宇佐駅に着きました。
もう、両腿がパンパンで動けません。
こんなに張ったのは初めてです。
途中で止めて良かったと思いました。
まずは、今日は練習なので、本番までもう少し調整と練習をしたいと思います。
この後、工藤氏と二人で特急で北九州まで戻りました。
工藤さん、お付き合い頂きありがとうございました。感謝します。
