今週の月曜日に、弟9回社内木鶏クラブがありました。
今回は、16名の参加です。
今月のテーマは「学ぶに如かず」でした。
孔子の言ったこの言葉は、孔子でさえ、学ぶことに及ばないない まして、我々凡人が、学ばずに自分で考えても、仕方ない と教えてくれています。

いつものように、4テーブルに分かれて、それぞれ、ディスカッション。

私が選んだ3つのテーマを、皆さんで議論して頂きました。
今回のテーマで、私は西岡常一先生のお弟子さんで、小川三夫氏の話にとても感銘を受けました。
「最後の宮大工」として有名な西岡先生は、多くの弟子を育てことでも有名です。
「不器用の一心に勝る名人なし」
人を見抜き、根気よく人を育てる。
掃除をさせて、その子の方向を決める。
先人の知恵に学ぶことほど、有意義な時間は無いなと感じました。
致知を真剣に読み、深く考える習慣が、皆さんに少しづつついて来ています。
毎月のこの時間が益々、楽しみになってきました。

今回は、16名の参加です。
今月のテーマは「学ぶに如かず」でした。
孔子の言ったこの言葉は、孔子でさえ、学ぶことに及ばないない まして、我々凡人が、学ばずに自分で考えても、仕方ない と教えてくれています。

いつものように、4テーブルに分かれて、それぞれ、ディスカッション。

私が選んだ3つのテーマを、皆さんで議論して頂きました。
今回のテーマで、私は西岡常一先生のお弟子さんで、小川三夫氏の話にとても感銘を受けました。
「最後の宮大工」として有名な西岡先生は、多くの弟子を育てことでも有名です。
「不器用の一心に勝る名人なし」
人を見抜き、根気よく人を育てる。
掃除をさせて、その子の方向を決める。
先人の知恵に学ぶことほど、有意義な時間は無いなと感じました。
致知を真剣に読み、深く考える習慣が、皆さんに少しづつついて来ています。
毎月のこの時間が益々、楽しみになってきました。
