おはこんばんちわす!
大変お久しぶりですね
「本の紹介をしようかな」とか
「歌詞の意味を考えようかな」とか考えていたのですが、、
試験と研究室を言い訳に(自己管理ができていないことが最大原因ですが...)
書けませんでした
いくつか下書きはしてるのに
本職にしていないブロガーは
どのように続けているのでしょうか....
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というところで、、本題に入りましょう!
先程、見終わった出雲駅伝
いやぁぁぁ、心が色々複雑ですし、
久しぶりだからか、テレビでも興奮が収まらなかった
私の推しの「駒澤大学」を中心に語っていきます
まず、当日変更がないところからですね..
3年生が補員となっていたし、そのメンツが島子君に安原(弟)だと....
駅伝を走った経験があるお二人なので
2年生の菅谷君が変わるかな?と思っていたのですが、、
変更なし!???
まあ、確かに4年が抜ける前に
駅伝慣れの選手を蓄えたい気持ちもあるけど...
どこまで、あおい君までが1位もしくは、差をつけてくれるかが勝負ですか
アップの時に、
相変わらずあおい君の「待機場所変更なし」&「仲良し島子君がそばにいる」
に微笑みましたね
あそこは、本当に仲が良すぎる
(1区)
晴くん
かなりいい走りだったし、良いレース展開をしていたような気がします
場所もあるかもしれないけれど、始めのトップにいた時は少しハラハラでした
体力もつかな、、吉井(兄)君みたいなのがいたら、その時ついていけるかな
給水所くらいでしたかな?
少し形が崩れたあたりで2列目にいてからは、安心でした
前回も晴くんは失敗していない記憶があるので、
あとは、1位についていける2.3位になれば、
その後のレースに支障はないだろうと予想
そしたら、中央の圭太君の後輩来ましたけど(めっちゃ力つけとるやん
)
1秒でも近く!という思いで最後頑張ってくれて、まず感動ポイント
(2区)
来ました、我が同い年4年生!帰山君(副キャプテンですね)
まずは本当にお疲れ様です、最後の出雲
すごく耐えてたと思います。(偉そうに
)
5000mの記録でトップ5位?に入ってない中で、
しかも上位の選手と戦う形になって、、
ここで耐えられれば、あとは追い付いて、差をつけて、優勝だぁぁ....!!
なんて思っていましたね
だから、今までのレース展開と戦略的に言うと、
帰山君も貢献していた1人だと思いました。
やはり4年生となると、何かが宿りますよね
以前、帰山君や山川君は「熱量」が足りないとおしゃっていた方がいましたが
今年は、その部分は決して弱くない、むしろ強い気がするので
あとは、怪我をせず最後まで成長すると、感動の結末が待っていそうな予感
(3区)
桑田君、
本日は色々な方から、様々な意見がありそうですが....
始め、すごく期待をしていました
とりあえず、1位にはなれるから、あとは留学生が来るかもだけど、
そこについていこうと!
そこで、1位と並んでから、、
すごく疲れていそうで、桑田君の足?体?が思うように動いていないな...
アメリカで合宿しているということはエースの仲間入りだぁ
って思っている方は多かったけれど、、
確か、世界陸上を控えていた4年生はその合宿には参加していなかったような...
(4年生は最後の駅伝のために、備えてほしいから棄権したという話がありましたが...あおい君ママ教えてください
)
2年で一番記録を持っているからこそ、重圧があるかもですが
安定できたら、絶対に強いので、来月そして、箱根で生かせると、、
未来が明るすぎる
(4区)
また、来ました!我が同い年の4年生&出雲の王子様ですね、伊藤あおい君
もう、出雲全域の住民があおい君のことを応援しているのでは?というほど
盛り上がった4年間ですね、お疲れ様です
まず、襷リレーの時の「くわたー」って何度も叫んでいた部分
いつも駅伝で同じだったメンバーだったし、
先輩としても思いを伝えているようなシーンで、、
あおいくんは、きっと素でも優しいだろうけれど、
より一層メンバー愛を感じました
そして、あの青学1強時代で、青学を抜かした経験のあるあおい君
篠原くんに、「標的がいないと終わる」と言われていたあおい君に
標的がいるではないか!??
目指すは区間新だったけれど、毎回それに近い記録を安定に出してくれる安心感
もう、さすがすぎて何も言えない
距離がもう少しあったら、あおい君はもう1人向いてくれる可能性もあったけれど
展開的に、調子に乗れる(リズムに乗れる)ような状況とも呼べないし、、
出雲は短いので少し中距離的な要素があるメンバーがいればだけど...
でも、あおい君は実績があるし、安定感もある!
だからこそ、故障しないように調整することを一番に考えて練習してほしいな
(5区)
私的に少し、そわそわした5区
でも、負けていなかったとおもいます!
経験者やある程度、リズムができていたメンバーの中で8位は、、
しかし、常勝軍団である駒澤にとって
優勝するには
「区間で5位以下がいるなら、区間新や区間賞」
「区間賞がなくとも全員が3位以内」
が多いような気がするので....
いかに周りの強い選手に負けないか、が大きなカギなのかな...
確かに「いい記録を持ってる=実力がある」ではあるけれど、
それが、区間の走りと等しいとは思わない
そこが団体競技の熱いところですね....
(6区)
そして、最後にふさわしい我が同い年4年生&キャプテンの山川君
まずは、本当にお疲れ様です
山川君は去年の全日本の印象が強すぎて(そのせいで箱根が...とか言われてましたが
違うぞ!!)
「山川ループ」なんて呼ばれていたんですね笑
確かに、広告の間に、見えていなかったはずの山川君が
青学・塩出君に並ぶ?抜かしていたんですから←広告って怖い
今回は、序盤から、すごく姿勢がいい走り方ができていて、
調子が悪くなさそうな感じがありましたね!
案の定、20秒差をむしろ差をひっくり返すほど、挽回してくれました
望みを言えば、
創価までついてメダルあるのでは?と期待もありましたが、、、
全然、周りも速かったですね
暑そうだったし、、(今日一度も外に出ていない私は分からん
)
でも、走っている最中やゴールした後も
the 先輩を感じました。
芽吹くんが主将になった理由と同じように、山川君もなったんだと思いますが
血を受け継いでいるような感じしますね、長野コンビで
ゴールして、せめて3位と感じていた部分もあるのでしょう
みんなに謝りそうな表情をしていましたが、、、
山川君自身は、たいそう立派な走りをしていましたし、
出雲の初回で、こちらに感動まで与えてくれました
(全体を通して)
國學院は、駒澤にとって従弟のような感じなので、グジグジ言えませんし
さすが!という感じでもあります
やはり、強いのもすごいですが、
1人1人負けないことが優勝へは大事なんですね....
4年生の実力が入学当初よりもだいぶ付いて実績がある中で、
後輩がいかにしくじらないか、が本当に大事ですね
最近走っている私ですが、
元々短距離だったので、マラソンなど持久力が皆無なので、
20~30分しか走れないし、それもインターバル的にしかできない自分なので、
見た分析と元アスリートの兄からの情報で語っていますが...
ついていくためには、スキルや実力も心などなども大事!
どれかしら、切れたら、一気に力がなくなります
私も、彼らのすごさに実感して、
ランニングの習慣をつけて、
健康に持久力も良くなるように頑張ろうと思います
4年生の走りや中に対する熱い心に感動しながら、
私は医学の方で勉強や試験を頑張ろうと思います
すごく長くなりましたが、今日はこの辺で
バイチャっ
(
あくまで、私の意見なので、
彼らに対する批判的意見は受け付けません
だって、彼らや監督たちが一番よくわかっているし...)
P.S.)今回同い年の4年生を見届けたいと、出雲も行きたかったけれど
大学の都合でいけなかったし、出雲まで遠すぎるし...
でも、前後3日空けられたら(医者になったら無理かな)
あおい君の三男坊に期待して、また駅伝の展示やってください!
その時は、お兄様たちの何かを添えていただけれると、、
萌えます