月に一度の血液検査の日。
Ⅰ型糖尿病と言われたのが7年前。30代半ばにしての発症は、日本人の場合は10万人だか100万人だかに1人の割合(あまりの衝撃に数字は忘れました)だそうです。
当時は兵庫県にいましたが、その後埼玉、愛知、福岡と転勤が続き、その都度転院しているため、薬も結構変わります。
今のところは、名古屋を出る時に紹介してもらいました。
このところ血糖値は高めが続いていたのと、食べ過ぎだろ、と自分でも感じる状態だったので正直ビクビクしていましたが、こういう時に限ってなぜか数値はここ数年で一番よかったのでした。
「気をつけるってどういうことやねん」と思わないではないのですが、しかし網膜剥離がまた進むと今度は失明の可能性を指摘されていますし、あまり病状が進むのもゾッとしませんから、気をつける必要は大いにあります。
実際、年を取ってきている分代謝は確実に落ちているはずなので、のんびり構えていてはいけないのでしょうね。
暮れの聖飢魔II参拝に備えて体力をつけるんだ! とここはしっかり健康に留意する必要性もあろうというものです。
問題は医療費で、2週間分のインスリンと薬で15,000円超え^^;
国家財政のためにもやっぱりもうちょっと元気にならなければならないようです。
Ⅰ型糖尿病と言われたのが7年前。30代半ばにしての発症は、日本人の場合は10万人だか100万人だかに1人の割合(あまりの衝撃に数字は忘れました)だそうです。
当時は兵庫県にいましたが、その後埼玉、愛知、福岡と転勤が続き、その都度転院しているため、薬も結構変わります。
今のところは、名古屋を出る時に紹介してもらいました。
このところ血糖値は高めが続いていたのと、食べ過ぎだろ、と自分でも感じる状態だったので正直ビクビクしていましたが、こういう時に限ってなぜか数値はここ数年で一番よかったのでした。
「気をつけるってどういうことやねん」と思わないではないのですが、しかし網膜剥離がまた進むと今度は失明の可能性を指摘されていますし、あまり病状が進むのもゾッとしませんから、気をつける必要は大いにあります。
実際、年を取ってきている分代謝は確実に落ちているはずなので、のんびり構えていてはいけないのでしょうね。
暮れの聖飢魔II参拝に備えて体力をつけるんだ! とここはしっかり健康に留意する必要性もあろうというものです。
問題は医療費で、2週間分のインスリンと薬で15,000円超え^^;
国家財政のためにもやっぱりもうちょっと元気にならなければならないようです。