見上げた空に、独り言。 -5ページ目

見上げた空に、独り言。

普段は誰にも話さないような『自分の想い』を自由気ままに書いちゃってます!!

先のことばかり考えすぎて


大切なものを見失いかけていた



色んな経験を積んで



あの頃よりも成長したかもしれない



でも



心から楽しいって思えた日は無かった



帰属意識とか責任感とか



いっぱしの肩書き名刺をぶら下げてるけど



アホ面もぶら下げて歩いてた



あの頃の『原点』に



意味があることさえ忘れたまま



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見つけようとすれば



いつまでも現れない流れ星


何となく見上げた夜空に



不意に現れた流れ星



そんな流れ星に



振り回されながらも



やっぱり見上げてしまう夜空



そんなキミにすっかり魅せられてる



でもそれが自分らしいって


思えるようになった



今日この頃です
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ここにある『みかん』、



甘いと思う?



それとも、



酸っぱいと思う?



ちなみに産地は『みかんの名産地』だよ



値段も安くは無かった



他のお客さんもみんな買ってたよ



でも、この『みかん』



とても酸っぱかった。



食べてみて分かること



食べてみなきゃ分からないこと



僕らは色んな情報から



本質を探ろうとしている



そして



分からないことを



きっとそうだと



勝手に確信してしまう



期待は裏切られてしまうもの



でも、



この『みかん』は悪くない


裏切ったわけなんかじゃない



どんな『みかん』も『みかん』なんだよ



キミはキミらしくあれば良いんだよ