見上げた空に、独り言。 -22ページ目

見上げた空に、独り言。

普段は誰にも話さないような『自分の想い』を自由気ままに書いちゃってます!!

世の中、そう上手くいくことばかりじゃない



理想通りにいくことなんか滅多にない



大概はそれを我慢して…



自分を無理やり納得させながら



やりきれない気持ちを飲み込んでしまう



でも…



人には絶対に譲れないものがある



もし、その譲れないものまで飲み込んでしまったら



きっと『自分』を見失ってしまうだろう



他人から見れば、それはちっぽけなものに見えるかもしれない



だけど



それだけは絶対に譲れないものだから



譲るわけにはいかないのです



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強い風に巻き上がる砂埃



青い空を砂塵が茶色く染めていた



いつもは待ち遠しく喜びに満ち溢れた季節なのに



今は心からこの季節を喜ぶことができない



まるでそんな自分の心情を表しているように



茶色く濁った今日の空だった



同じ空の下にいるのに



僕らは笑っていいのかな…


そんな気持ちに苛まれてしまう時がある



でも、悲しんでいても…



その悲しみで誰かを救えるわけじゃない



自分の笑顔で元気になる人がいるのなら…



その人のために笑顔でいなきゃいけない



それが今できることなんだと思う



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いよいよ4月桜


新年度になりましたキラキラ


色んなことが起きても、季節はめぐっていくものです。


4月よりブログ内容を一新しようと思います。



『自分らしくある』



それがテーマです(笑)