not only concretly but also abstractly
主観も、客観も、どちらも、なくてはならないもの。
not only concletly but also abstractly.
どちらかに、一方的に偏ってしまうのは、問題や軋轢ができてしまいますが、どんなに洗練された方にも、必ず主観と客観があります。
僕が思うに、機械ですら、主観と客観があります。
理由を簡単に言うと、機械を作ったのは、主観と客観が混在する、人間だから。
機械ですら、主観と客観があるのに、なぜ、人間は主観と客観があってはいけないのか。。?
そんなことはないですね。
主観も大事。
そして、客観も大事。
主観と客観のどちらも認めなければいけません。
逆に言えば、主観と客観があること認めなければ、それこそ、正しい判断などできるわけがありません。
誰かの意見を聞くとき、否定するの簡単ですが、まずは、意見の背景を考えようとする姿勢が大事です。
その人の意見は、客観的な意見なのか、主観的な意見なのか。
そして、自分の判断の仕方は、客観的なのか、主観的なのか。