視線を上げて、背筋を伸ばして、まっすぐ進もう。
いつのころからか、忘れましたが、僕は、歩き方を気をつけるようにしています。
背筋を伸ばして、歩くように。
視線を上げて、歩くように。
身振り・手振りには、自信を持った感じが出るように。
やはり、チャンスはどこにあるのかわからないもの。
古い言葉を使えば、「男子、ひとたび家を出れば、7人の敵がいる」のように、隙を見せていては、チャンスどころか、ピンチを招いてしま います。
そんな戒めをこめて、外を歩くときには、自分の立ち居振る舞いに、非常に気をつけます。
こんな気持ちを持っていると、逆に、自分に対するアファメーションにもなります。
自分の立ち居振る舞いに負けないようにすれば、自分自身のステータス(地位や名誉じゃないですw)が上がるように、気持ちを改めることができます。