してあげる量と、してもらう量。 | 社員とお客のみんなを幸せにするマネジメントのコツ

してあげる量と、してもらう量。

自分が相手に何かをしてあげる量と、相手から自分に何かをしてもらう量。


理想としては、同じ量になるのが良いと思います。


まさに、持ちつ持たれつの関係。



そして、相手に何かをしてもらっているという感謝の気持ちも忘れないこと。


ややもすると、自分が何かしてあげているという気持ちが強くなりがちです。