自己弁護の言葉は要らない。 | 社員とお客のみんなを幸せにするマネジメントのコツ

自己弁護の言葉は要らない。

人間は弱いです。


泣きます。

誰かに頼りたくなります。

ミスを他人のせいにしたくなります。

問題を見てみぬふりをしたくなります。


そんなとき、決まって自己弁護の言葉を使っているんですよね。


「私にはわからないので、、」、「前任者がいないのでお手数をおかけいたしますが。。」


こんな言葉って、相手にしてみれば、まったく関係のない言葉です。


自分の弱さから出ている言葉だと思います。