いつを見つめるか。 | 社員とお客のみんなを幸せにするマネジメントのコツ

いつを見つめるか。

いつを見て、仕事をするか。


単なる評論家、コンサルタントであれば、過去の事例を整理して、そのことについて指摘をすれば、仕事になります。


「ああすればよかった」

「ここに問題がある」

「こうすればいい」


あくまでも、これまでの結果が判断材料となります。


でも、本当にやらなければいけないことは、未来を見据えること。


過去を見ていても、反省はできても、将来は分かりません。