自分が「いやな人」になっていないか。
よく、「あの人いやだよねー」、なんて会話を聞きます。
その会話を聞いていると、「ああ、それはたしかにいやだな」と感じます。
でも、自分がその「いやな人」になっていることもあります。そんなときは、自分が「いやな人」になっていると気づかないから、たちが悪い。
「オレはそんな風には絶対にならない」と、考えるかも知れませんが、それはありえません。
人が100人いて、100人全員に好かれることを考えると、それ もありえないですからね。
自分の取引先の中で、良い反面教師がいるので勉強になります。。