地に足のついた夢
子供のころ、何になりたかったですか?
私は、今考えるとこれといったものがありませんでした。
思い出せるのは、ある小説の登場人物で、ものすごくできるビジネスマンにあこがれたくらいです。
(どのくらいすごいかというと、世界的な大企業の社長が、彼をヘッドハンティングしたところ断られたので、彼がいた会社を買収して彼を手に入れちゃうんです。すごいでしょ。しかも、かっこよくて女の子にもてて、言うことなしなんです。。)
大人になっても夢は誰でも 持っていると思います。
成功する人、しない人の差は、地に足を付けて、その夢に向かっているかどうかだと思います。
「それは不可能だ!」と言われていたことだって、誰かをキッカケに可能になっています。
それもこれも、地に足をしっかりつけて、一歩ずつ進んでいったからだと思います。