「社会人基礎力」の普及・促進に取り組む「社基塾」ブログ。 -5ページ目

「社会人基礎力」の普及・促進に取り組む「社基塾」ブログ。

「社会人基礎力」は、経済産業省が提唱している「3つの能力/12の能力要素」から構成されています。「自ら考え、自ら行動し、チームに貢献する自立型人材」への近道です。

自立型人材育成の「社基塾」塾長、古木です。


 さて、今回は前回に引き続き「主体性」「強化ワーク」について見ていきたいと思います。
前回は「強み」についてみてきましたが、今回は一転して「弱み」です。

 さて、みなさんの「弱み」は何ですか。ご自身で把握されていますか。「弱み」は一般的にマイナス情報となり、あまり目を向けたくないというのが人情です。

 しかし、これをそのままにしながら、穴の空いたバケツに水を注ぐように、地上につながれた気球を舞い上がらせようとするように、努力を重ねても成果が出ません。

 まずやるべきことは「弱み」を「把握」し「克服」していくことなんですね。

 このワークは、「強み」と同じく4つのステップから構成されています。ぜひ、みなさんもチャレンジしてみてください。


【ワーク①】
あなたの「弱み」は何ですか?3つあげてください。

【ワーク②】
その弱みは、自分自身で「受容」できていますか。(他の人に「私の弱みは○○○です」と言えますか)


【ワーク③】
その「弱み」を、どのような方法で克服していきますか。


【ワーク④】
その「弱み」をまわり(上司・先輩・同僚・部下・後輩など)と共有できていますか。


 さあ、いかがでしたか。
セミナーでは、みなさんが書き出した内容を発表・共有しながら、お互いの意見交換を通して理解を深めていきます。


【ワーク解説】

≪ワーク①≫ 
「弱み」には、いろいろなパターンがあります。代表的なものを見てみましょう。

(1)まずは「強み」の裏返しなケース。
度々登場していただいている社基 力(やしろもと つとむ)リーダーの場合、「行動に移すのが遅い」という「弱み」をあげました。しかし、これは「慎重(物事を熟慮して決める)」という「強み」の裏返しでもあるわけです。よい面とよくない面のバランスが大切となりますよね。

(2)単に本人が「弱み」だと思い込んでいるケース。
チームにてお互いに「弱み」を共有してみると、他のメンバーから「それって、こう考えればぜんぜん弱みじゃないよ」と指摘されて、本人も肩の荷が降りたという場面を度々目にします。その後は、見違えるように元気になるから不思議です。バケツの穴がふさがり、気球が地から放たれたのでしょうね。視点を変えることが大切となります。

(3)克服すべき「真の弱み」なケース。
この場合には、本格的な対応が必要となります。まずは、それが自分の「弱み」だと、素直に「受容」することから始まるでしょう。「受容」できていない「弱み」を「克服」することは不可能だと思います。

(4)本人は気づいていないケース。
まわりは気にしているにも関わらず、だれも本人には伝えられません。それが本当に「弱み」か自信がありませんし、本人に悪い印象を与えたくない、そこまで関わりたくないというのが本音かも知れませんね。これは、個人で把握することは困難です。他メンバーからのフィードバックしかありません。


≪ワーク②③≫
 有名なラインホルド・ニーバー氏による「祈り」という詩が思い出されます。

「神よ与えたまえ、変えられぬものを受け容れる潔さと、変えられるものを変える勇気と、それを見分ける知恵を」

とかく「変えられぬもの」を変えようとして苦しんだり「変えられるもの」を変えようとしなかったりすることがありませんか。
「これが私の弱みです!」とまわりに宣言できるよう「受容」し、具体的な対策によりそれを「克服」する方法を検討していきます。

 
≪ワーク④≫
 上司と部下、同僚同士などが、お互いの「弱み」を共有すると、どのようなことが起きるでしょうか。
実際にやってみた方の感想では、


「職場全体の風通しが良くなった」
「適材適所を考えるときに役立っている」
「ミスをした時も『弱みが出たな』と許せる気持ちになる」

などという声が聞かれます。


 ここでの大切なテーマは「自己理解」ですが、それをサポートしてくれるお勧めの本を紹介させていだきたいと思います。

 それは「インナーゲーム」(ガルウェイ著)です。

 女子マラソンの有森裕子選手がアトランタ五輪にて3位でゴールした後のインタビューで語った「自分をほめたいと思います」という感動フレーズがあります。この「ほめる自分」「ほめられる自分」の違いを明確に示してくれる良書だと思います。


 ブログでは十分に伝えられませんが、セミナーでは上記のような強化ワークを通して、自らの「自立型人材」強化、部下・後輩の「自立型人材」育成力強化を目指していきます。ぜひ一緒に学んでいきましょう。
 ただ今「社基塾」セミナー版、受講者を募集中です。
 
 【日時】 10月17日(土)午前9時~12時(前に踏み出す力:主体性・働きかけ力・実行力)
 ※今回募集分

≪今後の開催予定≫
 11月28日(土)午前9時~12時(考え抜く力)
 12月19日(土)午前9時~12時(チームで働く力)

【場所】 東京都新宿区西新宿7-4-7イマス浜田ビル5階 知恵の場オフィス(新宿駅から徒歩約5分)

【内容】
前に踏み出す力(一歩前に踏み出し、失敗しても粘り強く取り組む力)
①主体性(自発性・将来構想・自己理解)
②働きかけ力(目標の共有・論理的な働きかけ・情緒的な働きかけ)
③実行力(目標の設定・行動に移す・評価/改善)

【ねらい】
「今後のキャリアに悩んでいるスタッフ」と「人材育成に自信を持てないリーダー」から
「自ら考え、自ら行動し、自らチームに貢献する自立型人材」「人材育成という役割を確実に果たせるリーダー」
へと躍進すること。

【募集人数】 7名

【費用】 3,000円(税込) ※今回用特別価格

【問い合わせ・お申込み】 メールアドレス info@careert.co.jp

※以前のブログも、あわせてご確認ください。


 長いお時間おつきあいいただき、誠にありがとうございました。
 少しでも、みなさんの「人材育成」のヒントになれば幸いです。
自立型人材育成の「社基塾」塾長、古木です。


 まずは、このたびの台風18号による河川氾濫の被害に合わせれた方々に、心よりお見舞い申し上げます。被害にあわれた地域には以前に研修で伺った地域も含まれており、1日も早い復旧をお祈りいたします。

 ところで、このような災害復旧において「社会人基礎力」は、どのように役立つのでしょうか。

①「前に踏み出す力」として、辛い中でも復旧に向けて第一歩を踏み出す力。
②「考え抜く力」として、原因を究明し今後の再発防止策を検討していく力。
③「チームで働く力」として、地域の人たちが力を合わせて取り組んでいく力。

 このように「社会人基礎力」は、あらゆる状況におきましても重要な役割を果たす能力であると感じられます。


 さて、前回このブログにてご案内させていただきました「社基塾~セミナー版~」にいろいろなお問い合わせをいただき、ありがとうございました。

 その中に「3回全回の出席は、なかなか都合がつかない」とのご意見をいただきました。つきましては、ご都合のつく日程を選択して参加いただけるようにいたしました(1日でも可)。特に強化したい能力をピンポイントでご参加いただくことも可能となりました。どうぞ、ご利用ください。

 主な内容につき、改めてご案内させていただきます。

【日時】 10月17日(土)午前9時~12時(前に踏み出す力)
 ※今回募集分:

≪今後の開催予定≫
 11月28日(土)午前9時~12時(考え抜く力)
 12月19日(土)午前9時~12時(チームで働く力)

【場所】 東京都新宿区西新宿7-4-7イマス浜田ビル5階 知恵の場オフィス(新宿駅から徒歩約5分)

【内容】
前に踏み出す力(一歩前に踏み出し、失敗しても粘り強く取り組む力)
①主体性(自発性・将来構想・自己理解)
②働きかけ力(目標の共有・論理的な働きかけ・情緒的な働きかけ)
③実行力(目標の設定・行動に移す・評価/改善)

【進め方】 事前に課題を連絡⇒当日の講義・演習⇒理解度を深める宿題⇒講師による添削⇒相談フォロー⇒コミュニティへの参加

【対象】
部下や後輩に基本を教えて「自ら考え、自ら行動し、自らチームに貢献する自立型人材」へと育成させたい方
まずは自分自身の社会人基礎力(前に踏み出す力・考え抜く力・チームで働く力)を見直し、より強化したい方

【募集人数】 7名

【費用】 3,000円(特別価格)

【問い合わせ・お申込み】 メールアドレス info@careert.co.jp

※前回のブログも、あわせてご確認ください。


 さて、前置きが長くなってしまいましたが、本日の本題に入っていきたいと思います。

 前回までは、12回にわたり各能力要素の評価基準についてみてきました。今回からは、12の能力要素について、それを強化するためのワークについて見ていきたいと思います。

 見たり聴いたりしただけでは、まだ「わかる」レベルです。目指すのは「できる」レベルです。このレベルに達して、初めて使いこなすことができます。そのためには、ワークを通して、実際に考える、他の人の意見を参考にする、講師からフィードバックを受ける、行動に移す、習慣化するというステップが欠かせません。

 今回は、初回ですので3つの能力から「前に踏み出す力」の中の「主体性」の「強化ワーク」について見ていきます。


 では、改めて経済産業省がとりまとめた「中間取りまとめ」から、「主体性」の内容と例について、確認しておきます。

【内容】物事に進んで取組む力
【例】指示を待つのではなく、自らやることを見つけて積極的に取組む。

 前回まで見てきた「着眼点」としては「自発性」「将来構想」「自己理解」をご紹介しました。今回は、そううちの「自己理解」の一環として「強み」についての「強化ワーク」をみなさんと一緒に取り組んでいきたいと思います。

このワークは、4つのステップから構成されています。
ぜひ、みなさんもチャレンジしてみてください。

【ワーク①】あなたの「強み」は何ですか?3つあげてください。

【ワーク②】現在の仕事を通して、どのように発揮していますか、または発揮していきますか。

【ワーク③】その「強み」を自分の武器として、どのように強化していますか、または強化していきますか。

【ワーク④】その「強み」をまわり(上司・先輩・同僚・部下・後輩など)と共有できていますか。

 さあ、いかがでしたか。なかなか書き出すことに苦労されたのではないでしょうか。セミナーでは、みなさんがお書きになった内容を発表・共有しながら、理解を深めていきます。


【ワーク解説】
 「自らやることを見つけて積極的に取組む」という「主体性」を身につけるためには、「自己理解」が欠かせません。しかし「さあ自分を理解しろ」といわれても、理解できるものでもありませんよね。そこで、自分の「強み」をあげることを通して、自己理解を深めていただきます。

≪ワーク①≫
 自分自身の「強み」でありながら、だいたいこんなところかとあいまいに意識することはあっても、明確に「把握」されているという方は少ないのではないでしょうか。しかし、これからみていきます「発揮」「強化」「共有」を実現するためには、明確に「把握」することが必要となります。そこで、ふたつの参考情報をご紹介しましょう。

 ひとつ目は、書籍「さあ才能に目覚めよう」(日本経済新聞社)です。この中には「34の強み」が紹介されています。白紙の状態から考えるより、いくつかの例示の中から選ぶ方が取組みやすいですよね。

 ふたつ目は、日本ポジティブ心理学協会のサイトにも紹介されているペンシルバニア大学が開発した強み診断ツール「VIA-IS」(無料)です。 ここでは「24の強み」が紹介されています。

 サンプルとして「育成のための評価基準」に登場した社基 力(やしろもと つとむ)リーダーは、どのような「強み」を「把握」したのか、みてみましょう。

(1)「自己確信
 自分は大丈夫だ!という根拠のない確信がある。
(2)「ポジティブ」
 否定的な人がいると、前向きな見方にもっていきたくなる。
(3)「学習欲」
 新しい事を学ぶこと、学ぶプロセスが大好き。

「把握」するポイントは「ゼロから考えない」「常に見直す」です。


≪ワーク②≫
 どんな「強み」でも、どんな「仕事」でも、それを「発揮」できる場面が必ずあります。ご自分の業務の流れを整理していただきき、どんな場面で発揮できるかを考えてみましょう。


≪ワーク③≫
 今後、年金受給開始年齢は65歳に順次延長されていきます。年金財政の問題も考慮しますと、この需給開始年齢はより伸びる可能性もあります。このような厳しい環境の中、自分の生活や仕事は自分で守っていくる必要があります。把握した「強み」を自分の「武器」といえるレベルまで強化していくことが求められます。

例えば社基リーダーは、次のような方法で「強み」を強化していく計画を考えました。

(1)「自己確信」
 「根拠のない自信」から「確たる自信」へと強化するために、新聞を活用し、日経新聞を毎日30分以上読み視野を拡げる。 

(2)「ポジティブ」
 「ポジティブ」な考え方をしている人の声を直接きく機会として、TV(教養番組)を活用して、「プロフェッショナル~仕事の流儀~」(NHK総合)「人生デザインU29」(Eテレ)「カンブリア宮殿」(テレビ東京系列)をみる。時間が合わないときには、録画して週末にみる。

(3)「学習欲」
 毎月新たな本を1冊読むとともに、今まで読んだ本の中でよかった本として「7つの習慣」(スティーブン・コヴィ著)「」(デール・カーネギー著)などを今一度読み返し、実践へとつなげていく。


≪ワーク④≫
 以前のセミナーにて、受講者同士お互いの「強み」と「弱み」を発表・共有していただいた時に不思議な現象が起きました。セミナーで初めて会ったはずなのに、旧知の仲のように相手のことがよくわかるように感じられたのです。この「共有」は、職場コミュニケーションの促進、報告・連絡・相談しやすい環境づくり、相互理解、信頼関係の構築、仕事の分担(適材適所)、相手に応じた指示の出し方、ほめるところの発見など、いろいろな場面で効果を発揮します。


 ブログでは十分に伝えられませんが、セミナーでは上記のような強化ワークを通して、自らの「自立型人材」強化、部下・後輩の「自立型人材」育成力強化を目指していきます。ぜひごいっしょに学んでいきましょう。

 次回は、「働きかけ力」の「強化ワーク」についてみていきます。
 長いお時間おつきあいいただき、誠にありがとうございました。
自立型人材育成の「社基塾」塾長、古木です。

  いつもは「社基塾」~ブログ版~をお読みいただき、ありがとうございます。本日は、前回にお伝えした通り、「社基塾」~セミナー版~をご案内させていただきたいと思います。ちょっとのお時間、おつきあいください。


 まず、前回までの道のりについて、ふり返ってみたいと思います。

「社会人基礎力」のバイブルとも言える「研究会 中間取りまとめ」(経済産業省)について、10回にわたり解説して参りました。

続いて12回にわたり「育成のための評価基準」として、能力要素ごとに3つの視点、合計36の視点から、現状はどのレベルなのか、今後目指すレベルはどこかなどについて紹介して参りました。

これらを通して「社会人基礎力」の内容、必要性などについては、ご理解いただけたものと思います。


 しかし、「わかる」と「できる」は100倍違うといわれます。ブログ記事を通してわかったからといって、自身が、部下・後輩が「社会人基礎力」を強化できたかというと、残念ながらまだ十分とはいえないのではないでしょうか。

自らが「自ら考え、自ら行動し、自らチームに貢献する自立型人材」になるため、部下・後輩を育成するには、読むだけではなく演習、実行、習慣化が必須となります。

また、強固な基礎力という基盤の上に立ってこそ、はじめて専門知識や実務経験が活きてきます。それを確実に実現するために、今回「社基塾」~セミナー版~を用意させていただきました。

 
 今回は、ブログ読者向けに先行案内させていただきました。これを機会に、自らの「社会人基礎力」を見直し、まわりの部下・後輩の「社会人基礎力」を育成・強化し、そして組織や社会を変えていく、そんなコミュニティをご一緒に実現していきませんか。

 私自身も、「依存型」から「自立型」へと成長した自らの経験年間約200回の登壇経験など、すべてを投入していく覚悟です。お忙しい中恐縮ですが、下記内容を確認いただき、ぜひ参加をご検討ください。みなさまからのお問い合わせ、お申込みのメールをお待ちしております。


【セミナー内容】

対象とする方々
部下や後輩に基本を教えて「自ら考え、自ら行動し、自らチームに貢献する自立型人材」へと育成させたい方
まずは自分自身の社会人基礎力(前に踏み出す力・考え抜く力・チームで働く力)を見直し、より強化したい方
ブログを通して知った「社会人基礎力」について、実践してみたいと感じた方 など。


募集人数
初回につき、少数7名とさせていただきます。受講者同士の交流も重視したいと思いますので、3回とも出席できる方を優先させていただきます。


開催日時
第1回 10月17日(土)午前9時~12時
第2回 11月28日(土)午前9時~12時
第3回 12月19日(土)午前9時~12時
※受講者同士のコミュニティも重視していきたいと思いますので、ぜひ全回ご参加ください。


開催場所
東京都新宿区西新宿7-4-7イマス浜田ビル5階 知恵の場オフィス(新宿駅から徒歩約5分)


目指す受講者の感想
「セミナーの講義・演習・実行・習慣化を通して、ブログで読んだ内容を確実に身につけることができました。」
「若い部下・後輩の指導のために参加しましたが、かえって自分自身の能力強化になりました。」
「受講者間の演習を通して、多くの気づきを得ることができました。」
「自分1人ではなかなか実践できないタイプですが、今回はみんなと一緒なので最後までやり遂げることができました。」 など


受講者特典
①メールによる無料相談(48時間以内回答)・セミナー後フォロー
②ブログの中でもご紹介した「育成のための評価シート~36の着眼点~」(最新版)プレゼント
③セミナーにて使用する「テキスト」「ワークシート」をそのまま活用できる著作権フリー権(受講者が直接指導する場合に1年間)


費用
 9,000円(3回分の合計) ※今回限りの特別価格です。
※セミナーというと、割安なフロントエンドセミナーで集客し、高額なバックエンド商品へつなげるというケースがあります。しかし、当セミナーは、これがすべてです。このセミナーの中で、「自立型人材」に向けた「社会人基礎力」の育成ノウハウをすべてお伝えします。


お問い合わせ・お申込み先 ※上記「お問い合わせ」ではなく、こちらをご利用願います。
お名前、メールアドレス、お問い合わせ内容、お申込みの場合には全回の受講可否をご記入のうえ、下記アドレスあてにお送りください。ご回答、詳細なご案内について、返信させていただきます。

 メールアドレス info@careert.co.jp


ご参考
「社基塾」~セミナー版~についてご理解を深めていただくため、ホームページも準備中です。一部に当ブログと相違している部分がございますが、その場合は当ブログ内容を優先していただきますようお願い申し上げます。

 「社基塾」~セミナー版~ ホームページ http://shakijuku.main.jp/

※主な相違点
①開催期間 6ケ月単位 → 3ケ月単位
②実施回数 4回 → 3回
③受講形式 期間内繰り返し受講 → 所定の期日


 長いお時間おつきあいいただき、誠にありがとうございました。
セミナーにてお会いできることを楽しみにしております。