こんにちは!
学習塾キャリアパスです!
前回延期していたパスタブリッジの実験を2月23日に開催することにしました🌉
科学×工作で、苦手意識を取り払い“楽しく学ぶ”を体験してください🎶
ご予約は↓から
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こんにちは、塾長の川口です。
冬期講習では、高3生の受験生が1日15時間、中3生の受験生が10時間の学習を目指しました。
最初は「10時間も!?」と驚いていた生徒たちも、長時間学習に慣れてきたようです。
基礎を固める大切な時期
この時期、キャリアパスでは点数が伸び悩む生徒には徹底的に基礎固めを行います。
過去問にはあえて手をつけません。
それは、基礎をおろそかにして過去問を解いても、本当の力にはつながらないからです。
1日15時間、10時間の学習時間があれば、まだ伸びます。
基礎をしっかり固めることが、この時期に最も重要なのです。

教室に広がる「本気」の空気
15時間、10時間の学習を続ける中で、教室の雰囲気にも変化が見られました。
生徒たちが本気で学習に向き合い、受験に挑んでいます!
こんにちは!講師の大場です。
先日、チェーホフの『桜の園』の舞台を見てきました。
『桜の園』は太宰治『斜陽』に影響を与えたともいわれ、日本でも馴染み深い作品です。主演の天海祐希さんがとてもかっこよかったです。
センチメンタルだけれどもどこかおかしさもある作品で、チェーホフらしさを感じることができました。
チェーホフは、19世紀のロシアの劇作家です。チェーホフの活躍した時代、ロシアは対内的には農奴解放令といった近代化政策、対外的には南下政策といった膨張政策が実施されました。同時代の有名な作家として、プーシキンやドストエフスキーがあげられます。チェーホフの世界にも、没落貴族や農奴解放といった要素を見ることができます。
私がチェーホフに興味を持ったきっかけは映画で、濱口竜介『ドライブマイカー』という作品なのですが、こちらもおすすめです。時間があればぜひ!
学習塾キャリアパスでは、無料体験のお申し込みをお待ちしております!