こんばんは~、石崎です。
ブログでも何度か触れていますが、下記のニュースがあります。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120509-00000001-president-bus_all
【記事から抜粋】
競争力の源泉が“人材”にあることに気づいた日本企業が、本格的なグローバル人材の獲得と養成に舵を切り始めている。それは旧来の国内および日本人を中心とする同質・年功的な序列体系を大胆に変革し、世界規模での人材の獲得・育成と登用を目指す人材の無国籍化である。
少子高齢化の日本は「国際化」せざるを得ない状況です。
本気で「英語」を取り組まなければまずい状況になるかもしれませんね。
ただ、こういう記事を見て、脅威に感じるのではなく、むしろ「負けてたまるか!」と攻めの姿勢でいてほしいものです。