ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
弊社のリス・キャリ!プロジェクトについてご紹介させていただきます。
リス・キャリ(※)は、リスタート・キャリアの略で、2011年から続けています。
弊社の女性活躍推進における事業には2つの柱があります。
弊社のリス・キャリ!プロジェクトについてご紹介させていただきます。
リス・キャリ(※)は、リスタート・キャリアの略で、2011年から続けています。
弊社の女性活躍推進における事業には2つの柱があります。
1つは、すでに組織で仕事をしている女性の活躍をサポートするための事業。
もう1つは、女性の再就職をサポートする事業です。
リス・キャリ!プロジェクトは後者のプログラムです。
もう1つは、女性の再就職をサポートする事業です。
リス・キャリ!プロジェクトは後者のプログラムです。
リス・キャリを立ち上げた理由は
再就職をしたい女性が抱える問題を少しでも解決したいという想いからでした。
再就職をしたい女性が抱える問題を少しでも解決したいという想いからでした。
日本の女性の労働力率はM字型カーブと言われています。
図を見ていただくと、ちょうど35~39歳の部分が谷に
なっているのですが
「25~29歳」が左のピーク、「45~49歳」が右のピークという
M字型カーブになっています。
図を見ていただくと、ちょうど35~39歳の部分が谷に
なっているのですが
「25~29歳」が左のピーク、「45~49歳」が右のピークという
M字型カーブになっています。
これは、仕事をしていた女性が出産を機に一旦労働市場から離れ、
育児がひと段落したあたりに再び労働市場に戻るという動きを
示しています。
育児がひと段落したあたりに再び労働市場に戻るという動きを
示しています。

子育て期の女性は、末子が小学生になるころから、再び就業(パートが多い)
する女性が増えてきます。
する女性が増えてきます。
しかし、一旦仕事を離れ、その期間が長ければ長いほど、
再び就労するハードルが高くなってしまいます。
再び就労するハードルが高くなってしまいます。
特に昨今、ビジネスの現場は変化が激しく、
数年前とはがらっと変わっていることが沢山あります。
そのうえ、多くの企業ではマンパワーが不足している状況で
復帰のためのフォローには手が回らないのが現状です。
数年前とはがらっと変わっていることが沢山あります。
そのうえ、多くの企業ではマンパワーが不足している状況で
復帰のためのフォローには手が回らないのが現状です。
これまで私は受講生の方々から、離職していたことの不安や
ブランクがあることでなかなか仕事が決まらずに
大変な思いをしている方の深刻な相談を多くお聞きしました。
2015年10月に、これらのご相談や悩みをもとに、内容をさらに充実させました。
もちろん、未婚・既婚、子どもがいる・いないは関係なく、
すべての女性の再就職をサポートさせていただきます。
プロジェクトの詳細はまたご紹介させてください。
※リス・キャリ(商標登録出願中)
すべての女性の再就職をサポートさせていただきます。
プロジェクトの詳細はまたご紹介させてください。
※リス・キャリ(商標登録出願中)