介護日記~独身男がひとりで認知症介護~ -30ページ目

介護日記~独身男がひとりで認知症介護~

認知症の母親をひとりで面倒見ている悲惨な状況です。

今月初めの頃では、まだまだ直接的に考えることができませんでしたが、1か月もしない内に状況は一変してしまいました

 

自分の生活圏、普段、行動している場所のすぐそばで感染者が出たことはかなりショッキングです

 

これはもう、自分にも感染する可能性があると考えておく必要があるようです

 

 

 

 

今、母は2か所のデイサービスを併用していますが、双方のデイサービスから通知をいただきました

 

やはり、市内から感染者が出たことで、警戒レベルが上がったようです

 

正直、朝の検温は面倒なのですが、ひとりひとりができることを、確実にやっていくことでしか感染を防ぐことはできないのでしょう

 

 

 

 

 

このタイミングかよ… という声が多く聞かれそうなのが、マスク不足の問題です

 

1年の中でも、多く必要とされるスギ花粉の飛散時期と重なってしまうとは…

 

手持ちのラインナップはかなり貧弱?ですが、とにかく、これで花粉の時期を乗り切るほかありません

 

まさか、マスクが買えない状況がやって来るとは…

 

 

 

 

 

 

 

世帯分離の相談 父と母を世帯分離したのですが母は遺族年金をもらうことができますか

 

 

世帯分離するための「特別な理由」について考えてみる

 

 

 

 

 

 

先月1月は、関東にしてはありえないぐらい雨が降り、冬らしくない天気が続きました

 

2月に入ってからは、晴れたよい天気が続き、乾燥注意報も出てようやく冬らしくなってきました

 

ただ、これまでの暖冬の貯金?がものを言っているのか、木々の芽生えも早くなっている気がします

 

 

 

 

 

今月のデイサービスでの母の体重測定の数値は、37.8kgでした

 

これで、昨年の7月以降、8ヶ月連続の体重増となりました

 

見た目的にも、母の腹回りがダブついているように感じますが、昨年末の血液検査の数値では中性脂肪は微減となっていたので、体全体ではそれほど悪影響は出ていないと思いたいです

 

 

 

 

 

昨年も開花が早いなと感じた河津桜ですが、今年はさらに早まっているようです

 

それとテレビの天気予報にも登場してきましたが、花粉の飛散が始まっているようです

 

自分も数日前に「これって… もう飛び始めているのか…」と感じるシーンがありました

 

早かれ遅かれ、飛散する全体量は変わらないと思いますが、どうも季節感がしっくりきません

 

 

 

 

 

 

世帯分離すると同居老親の対象ではなくなりますか 世帯分離と扶養問題

 

 

世帯分離と所得税、住民税の扶養要件との関係 世帯分離と扶養家族

 

 

 

 

 

 

アメリカとイランの関係悪化を懸念して、一時、1バレル70ドル近くまで高騰した原油価格ですが、最悪のシナリオは回避されたとの判断で、すぐに50ドル後半ぐらいの元の水準に戻っていました

 

しかし、今度は新型コロナウイルスの影響による経済への影響が懸念されて、50ドル前半まで下落してしまいました

 

自分的にはこのくらいがいいと思っているところなのですが、今のガソリンや灯油の価格はこの相場が反映されていないので、この先、値下がりしてくれるとありがたいです

 

 

 

 

 

前の記事で、冬らしくないまま終わってもよいと書きましたが、その後、冬らしく、大雪注意報まで出てしまいました

 

幸い、大雪にはならず、積雪は少しあっても、この後の雨で消えてしまいそうなレベルでした

 

 

日帰り温泉へ

(4年前の1月に降った大雪の後、2月に入ってもあまり解けず…)

 

関東で1月に降る雪というと、4年前の大雪が最悪でした

 

本来、関東の1月はまだまだ強い寒気に覆われていて、雪はもちろん、雨もあまり降らない時期です

 

2月に降る雪であれば、3月並みの陽気が一日でもあれば、かなり解けてくれます

 

しかし、1月に降ってしまうと、まるで冷蔵庫の中のような陽気が続くのでなかなか解けてくれず、道路脇に積まれた雪がずいぶん長いこと残っていました

 

いつまでも雪が残っていると、町全体が冷やされているようで、冷たく寒い冬となりました

 

 

 

 

 

 

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