何かあるのはわかってもそれが何かはわからない… | 介護日記~独身男がひとりで認知症介護~

介護日記~独身男がひとりで認知症介護~

認知症の母親をひとりで面倒見ている悲惨な状況です。

今日は、近所にある小規模デイサービスの日…


今朝の母は、不穏状態MAXで、デイサービスの送迎車に乗り込んで行った


迎えに来てくれたスタッフも苦笑い…



何かにスイッチが入ってしまったのだろうが、それが何かはわからない


今の母はそういうものだという理解…



猛暑日が一段落したと思ったら、今度は不安定な日が続いている


洗濯物を外干しなら、とても夕方まで放置はできない感じの空の気配…



それでも、じっとしていても汗が噴き出すかのような暑さからは開放されている


夜の寝苦しさもなくなって快適…



もっとも、夜間は別の苦しさが存在するが…







しかし、こんなのを服用していたら無気力になってあたりまえだろう…


無気力になるために服用しているとしか思えませんでした



無気力の状態の母を見て最初に確認したこと… 薬の副作用



無気力の状態の母を見て最初に確認したこと