今日は、通常型デイサービスの日…
今朝は、5時起きで、ここ最近はすっかりと安定…
いや、できれば、安定してほしくない…
あと1時間、6時ぐらいに起きてくれるとかなり楽になるのだが…
もう、かなり前の、大雪が降る前、2月の話…
近所の奥さんと2時間近く立ち話をした時のこと…
こちらの義母さんも、母と同じ小規模デイサービスを利用している
週3回と母と同じ回数を利用していて、その内、2日は母と同じ曜日…
話題になったのことのひとつが精神科のこと…
「精神科に通ってる?」
と、この奥さんに聞かれた…
実は、母の異常がMAX(=あくまでもその時点で…)に達した時に、3人の精神科医に診てもらった
現在、精神科には通院しておらず、昔からお世話になっている内科医が主治医ということになっている
認知症ということで、主治医は精神科医というイメージになるが、介護認定時に必要となる主治医の意見書は、内科医であっても問題なく対応してくれる
認知症 = 主治医は精神科医
ということでは決してない
最近になって、異常が出てきてから診てもらう医師よりも、昔から母のことをよく理解してくれている内科医の方が、トータルでは主治医として相応しいと言える
介護認定の際に、問題となるのは、認知症と言えども、精神的なことだけではない
身体的なこと、生活面でのこと…
トータルでの判断を的確に行い、家族の思いを強力に代弁してくれるのは
昔からお世話になっている主治医しかいない…
スピンオフブログ【ケア充な生活】