暑い日が続きます。
こんな日が続くと外界と気温差のあるエアコンの効いたオフィスで働いている私は、身体が夕方ころにはだるーくなってしまう、そんな季節ですね。
また、同じ姿勢で働きがちな私は、肩はかっちかっちに凝りますし、またPCを持って歩くせいもあって愛用のブリーフケースは素晴らしいほどの重量です。
そんな毎日を過ごしている私は、昨日、ご紹介で体験版の体幹チューニングに参加してまいりました。
体幹チューニングとは?
革新的な手技と呼吸を連動させ腹圧を調節することで、体幹の筋肉群をほぐす。
この過程で、中枢神経と全身の筋肉の神経回路をつなげて、全身の硬くなった筋肉をほぐすことにより、血流改善がされる。
それにより、まず体幹部が安定し、姿勢が良くなり、内臓器官への負担が軽減されて、新陳代謝を促す。
結果として、身体に生じたブレが調律され、本来身体が持っている力や美しさが目覚めます。
ということだそうです。
つまり腹式呼吸を繰り返し、腹圧をかけて普段のばさないような筋や筋肉をゆっくりほぐしていくと、姿勢や体の軸が本来のポジションに戻っていくということなのです。
私は、体験版ということもあり30分ほどの体幹チューニングを行っていただいたのですが、それでも自覚が出来るほどに体の軸はまっすぐに矯正されていました。
終わった後はなんだか身体が軽く感じられ、代謝もよくなりました。
今度は1時間ほどかけてチューニングして頂こうと思っております。
もしもご興味がある方はメールでお問合せください。
info@card-process.jp
いちよし経済研究所は6月11日にドクターシーラボ(4924)のレーティングを「A」継続で、フェアバリューを29万円→36万円に引き上げたそうだ。
記事によると
第3四半期累計(昨年8月~今年4月)は前年同期比25.1%増収、同79.5%の経常増益。
保湿ゲルのエンリッチリフトEXの拡販等により、通販会員の獲得や既存会員のリピート購入が好調。
第3四半期累計の通販会員数は634万7千人、前期末比約88万人増加した。期末の会員数は計画どおり650万人を達成できそうと。
今期は、中高年会員向けの会報誌の開始、定期配送商品の拡充、購入しやすいサイトへの改良などにより、リピート購入を促進していると解説。
話は変わりますが、ドクターシーラボをここまで大きくした仕掛け人の池本克之氏は私の好きな人物の一人です。
記事によると
第3四半期累計(昨年8月~今年4月)は前年同期比25.1%増収、同79.5%の経常増益。
保湿ゲルのエンリッチリフトEXの拡販等により、通販会員の獲得や既存会員のリピート購入が好調。
第3四半期累計の通販会員数は634万7千人、前期末比約88万人増加した。期末の会員数は計画どおり650万人を達成できそうと。
エンリッチリフトEXの拡販やテレビインフォマーシャルの活用によって、40歳以上の会員が効率的に獲得できているとのこと。
今期は、中高年会員向けの会報誌の開始、定期配送商品の拡充、購入しやすいサイトへの改良などにより、リピート購入を促進していると解説。
話は変わりますが、ドクターシーラボをここまで大きくした仕掛け人の池本克之氏は私の好きな人物の一人です。
記事を見てなんとすばらしい企画なんだろうと思った。
少し前に化粧品会社の動物実験の記事を読んだこともあり、興味を持った。
記事の内容は以下
オーガニック専門店「パーフェクトポーション神戸店」は6月26日「ナチュラル化粧品づくり ワークショップ」を開く。
「スーパーマーケットで買える材料で作るナチュラル化粧品」をテーマに開くワークショップは20人限定。
ワークショップは、同社の原点である「キッチンで作る手づくり化粧品」を学んでほしいと企画したもの。当日は保湿クリームやリップバーム、パックなどを作る予定。
同社広報担当の石角さんは「普段使っているさまざまな化粧品がどのように作られているのかを知る機会にもなる。自分の肌にあったスキンケアがないという場合など、自分でつくることに挑戦したいと思う方には良いきっかけになるのでは」と話す。
ちなみに男性参加OKみたいだ。
大変おもしろい。
たくさんの薬品で形成されている化粧品を、スーパーで買える素材で作ることができ、しかも手作りなのである。
食品においては、品質の表示方法や生産者の顔写真など、いまでは一般の消費者の意識は高く、それらのものを気にしない消費者は少数派だ。ワケの分からない食品は売れない。
化粧品もしかり、直接皮膚に塗るものだから、私は消費者の意識のレベルを食品並みに高めないといけないと思っている。
被験した動物の写真を上記の記事上で見たときは、さらにそう思った。
皮膚につけても大丈夫なものではなく、皮膚につけると良い化粧品つくりに、パーフェクトポーション神戸店さんのような活動を通して、化粧品メーカーは啓蒙活動を行っていただきたいものだ。
少し前に化粧品会社の動物実験の記事を読んだこともあり、興味を持った。
記事の内容は以下
オーガニック専門店「パーフェクトポーション神戸店」は6月26日「ナチュラル化粧品づくり ワークショップ」を開く。
「スーパーマーケットで買える材料で作るナチュラル化粧品」をテーマに開くワークショップは20人限定。
ワークショップは、同社の原点である「キッチンで作る手づくり化粧品」を学んでほしいと企画したもの。当日は保湿クリームやリップバーム、パックなどを作る予定。
同社広報担当の石角さんは「普段使っているさまざまな化粧品がどのように作られているのかを知る機会にもなる。自分の肌にあったスキンケアがないという場合など、自分でつくることに挑戦したいと思う方には良いきっかけになるのでは」と話す。
ちなみに男性参加OKみたいだ。
大変おもしろい。
たくさんの薬品で形成されている化粧品を、スーパーで買える素材で作ることができ、しかも手作りなのである。
食品においては、品質の表示方法や生産者の顔写真など、いまでは一般の消費者の意識は高く、それらのものを気にしない消費者は少数派だ。ワケの分からない食品は売れない。
化粧品もしかり、直接皮膚に塗るものだから、私は消費者の意識のレベルを食品並みに高めないといけないと思っている。
被験した動物の写真を上記の記事上で見たときは、さらにそう思った。
皮膚につけても大丈夫なものではなく、皮膚につけると良い化粧品つくりに、パーフェクトポーション神戸店さんのような活動を通して、化粧品メーカーは啓蒙活動を行っていただきたいものだ。
